Anonymous 10/10/2026 (Sat) 09:03 No.5919 del
​ということは、お互に教会や、支部や、分講に、この道の協力している人
は何もいうことはないが、道をやっていながら道をやっていない人がたくさ
んあるように思いますが、皆さんはいかがでございますか。教会や、支部や
分講に、運んでいる信徒の中にも、道につかしていただいておりながら、道
をやっていない人は、一家の家庭に身上や事情が続出している。この身上や
事情が続出している家庭のことを、『大けがの元』という。
​ ある教会のある人が、信仰にはいらしてもらう時に、腹の中にいちもつも
って、先になったらこうもしよう、ああもしよう、その時はおれも一つ金も
うけをしよう、という心で本部に来ていたことが、きょうの日になってよく
わかりましたが、自分の思いが通らんために、親様を、「あのくそあまめ今
に見ていろ、おれが祈り殺してくれる」というて、言いふらして歩いている
人も二、三あるそうな。なれど親様には矢がたちませんよ。なぜなれば、い