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世界心道教徒だけど質問ありますか? Anonymous 06/20/2026 (Sat) 01:14 [Preview] No. 3748
初心者から上級者、誰でも歓迎します
誹謗中傷、ご指摘どしどしどうぞ


Anonymous 06/20/2026 (Sat) 01:15 [Preview] No.3749 del
太田さんが問答をしようと言った。
このとき親様を負かそうとしていた
100に一つ返答した太田さんが
                       そうゆうとき🔲治めて
私はしゃべっていませんし汗をかいておりません
顔を赤らめてもいませんし、どっちが負けているのかわかりませんね

「何が始まったのかなぁ」
太田さん夫婦 ふとんをふりまわして、けんかをしていた
あそこは生き神様がおられる。
人々か親様を金もうけの材料に使おうとしていた

腹を立てたら負け
月日様の御心が安心して下さる方へ思🔲うとしているだけなんだぞ
文句一ついわない  いやがらせは、遠ざけるため

大岡山でお助け
昭和18年  御年46歳


Anonymous 06/20/2026 (Sat) 01:40 [Preview] No.3751 del
親様が収まるとみな治る。
(ちなみに必ず実行させて頂きますとやるとうまくいきません。行為という自我のあるやり方は仏教によるとうまくいきません。私の場合実際してみてうまくいきませんでした
何々の存在であると在り方を誓ったほうがうまくいきました。)
においがけした人は塩をかけられたり、水をかけられたり、弁当にスプレーをかけられたりした。
神経痛のお助け
昭和18年〜19年 御年46歳〜47歳

さかえなぁ「匂いがけの苦労は、おれとおまえだけしっていればいいではないか」

大岡山で中山さんがいそうろうをしている。
中山さんが無銭飲食を家族でもしておった。
「出る入る何か理もある心ある聞き分け油断なきよう」
・家族が御飯や住むところに困りが出ないように、御守護下さる
戦争中にも食べ物に困らないように理の伏せ込みをして下さる
言われたことが素直に聞かないと死んでしまう


Anonymous 06/20/2026 (Sat) 01:49 [Preview] No.3752 del
昭和20年 御年:48歳
今日はいろいろある日から、朝ぶろにいって、ふろに2〜3時間🔲てください
せくにいたらんことや。
全て、見抜き見通しであられる。
親様月日様が、親様に御言葉を下されて、親様のお口を通して、伝えて下さっている。
親様は、
「おれは何もわからん。わからんけれどもなにもかも見抜き見通しの月日様一条が仰せ下さるから、何でも分かるんだよとよく仰せになられた。」

雛形
己が治めて通る。


Anonymous 06/20/2026 (Sat) 01:51 [Preview] No.3753 del
我れさきにとおられる人がおられる。
今朝
隣の部屋の奥さん親様を追い出そうとした。

なぜ腹を立てなかったのか。
「どんな事があったって、天がよいようにしてとおらするによって、案じはいらん」
でていったほうが良いですかときいて残った。
親様がつぶれて通れた。
「必ずと心にくさび打つ人は実行力は強くなるから」
心➕ノ🟰必
定めた心が崩れそう時はお入れ知恵くださる。必ず、実行させて頂きますしっかり心を定める事で、実行させて頂く原動力になる


Anonymous 06/20/2026 (Sat) 02:20 [Preview] No.3754 del
大根→キャベツ→りんご→グレープフルーツ→バナナ→スイカ→ブドウ→ちんげんさい→にんじん→もち→御神酒→魚(タイ)→ごぼう→塩→お水→お水→塩→お水→大根→キャベツ→りんご→グレープフルーツ→ごぼう→チンゲン菜→にんじん→バナナ→スイカ→ブドウ→ブドウ→くり→こまつな→にんじん→もち→御神酒→魚→ごぼう→もち→御神酒→🔲→ごぼう→ごはん→塩→お水→大根→キャベツ→りんご→グレープフルーツ
世界心道教のお供えの順番


Anonymous 06/20/2026 (Sat) 04:07 [Preview] No.3757 del
何ゆえに高まんごころすきなら🔲不まん心をやめる」
高慢の心の例
こんなこともしらないのか
こんなこともできないのか

自分の意思を伝えたくない 悪くおもわれたくない
             評価を下げたくない     こう思われてしまうからしたくない
      おねがいします。ひっこみ高慢
こうすればよいのに

一つ一つ伺かがしていく。
今までどおりで良いだろう→あきてしまう

高慢

良い例
新しいものをやって
前例にとらわれない     
いろいろなしてこうしてもらった

前例にとらわれるのはよくない

親のおかげ
人様のおかげ


Anonymous 06/20/2026 (Sat) 04:37 [Preview] No.3758 del
親様のご一代を通して学ばさせて頂いて
各地へ人助けへために行かれて、多くの人を助けられてどんなことをされようと腹を立たないところを雛形にさせていただきとうございます 
これからは、感謝

かがみ さいしゅ
うえが小さくて下が大きい。
かがみがお互い様に
おみき
中山みき様
みぎ様
みぎ   みーぎ様
幹   いちに理
   いち に、三の理
三 三 九どろの酒づき
どろみごき
「おれがわしがをやめにしてかたりかけたらお互いは」
我高慢
親にうかがってやらせていただく社長に相談上司に相談
「おかげおかげのげで通る」
心にそわない→遠ざけられる。
月読之命様
大阪に
三日T三日の
會田ヒデ
1人個人の願いできようか
神様に対してご苦労様とその人に対してご苦労様🔲🔲
「幕へ幻燈を写してやるから助けをしろよ、そしてこの日本が極におちいった🔲🔲再び天下りをしてやるから」
教えるときにゴリ押ししない。


Anonymous 06/20/2026 (Sat) 05:07 [Preview] No.3759 del
畑  大八車
「くみとり屋は「心道教は何を食べている」」
親様が「どんな物でも喜んでいただけば栄養になる」
嫌だなぁというのはいけない
「ボロは着てても心は錦」
衣食住にこだわってはいけない。
親様のいるところ

「親様いうたら一人いうたら弱いもの寄れば強いもの」
昭和23年 新畑は床が抜けそうになった

親様の教えを学んで、これからもついて

親様の教え
「新しいはじまり」

イラスト

➕➖「さとりひらいてしんけんに、ひとのあしきはかたらずに、みわけききわけおたがいが、みるきくりをばさとりましょう」
ざんげのほかにみちはなく、なんのざんげをするならば」


Anonymous 06/20/2026 (Sat) 05:16 [Preview] No.3761 del
昭和30年代 建物の様子
神殿  食堂
お風呂
事務所

海軍工商
テレビ

はこばれないでございます
みんな一つで物を使わせていただきます

テレビ
プレコス、時代劇、相もう
世界心道教徒は当時はみんなで楽しんでいた。
すばらしい。
最初は鐘、サイレン
へちまで体を洗う
ほとんど調味料だった
にんじん、ごぼう
たいはたまに
買わせていただける。


Anonymous 06/20/2026 (Sat) 05:56 [Preview] No.3762 del
「普段満足できるものでないけれども、喜んで食べさせていただければどんな物でも栄養になるのだよ〜」しんぼうしてくれ
「トラックいっぱいにさせていただけるだけるだけでなく」
13歳  三重紡績(名古屋)へ勤め🔲ろな
26歳  肺炎の御利益を頂かれ、天理教へ入信される。
39歳  貧のどん底の中、布教活動をされる
52歳  諏訪宮林にお移りになられる。
13年ごとに大きな節目になる。

「本部」「地方」「お人柄」「御昇天」「これから」
100年たったら指図たれから

来年は実りの年


Anonymous 06/20/2026 (Sat) 06:08 [Preview] No.3763 del
世界心道教の教え
数学
計算高いと計算ができなくなりやすい
物理
ブツブツ不平不満いっているとできなくなりやすい
人の扱いが雑だとできにくくなりやすい
歴史
過去に文句いっているとできにくくなりやすい
英語
感謝が足りないとできにくくなる
国語
感謝が足りないとできにくくなりやすい
理科
理を学ぶ気持ちがあるとよくなる

身長について
前生人をたたきつぶした人は身長が小さくなる
前生叩きつぶされた人はその悔しさをもってのびる
人の身長を小馬鹿にしたり、マウントをとると身長がのびににくなる
逆に身長を馬鹿にされた人は身長が伸びる

東京大学生は前生から勉強を積み重ねた人が合格する

素直じゃないと勉強が理解しづらくなる
例親に対して分かってるよとかいうとよくない。
素直にはいという。

人のことを馬鹿にすると馬鹿にされた人の方に知恵と徳がいってしまう
バカヤローと人にいうと相手に一つ知恵をあげる


Anonymous 06/20/2026 (Sat) 06:17 [Preview] No.3764 del
人と心でぶつかりあっていると事故に遭いやすい
糖尿病について
贅沢したいという心を使うとなりやすい
人を批判してばかりいるとなりやすい
きついこと言われるのは嫌だというているとなりやすい

神様を批判していたりたたいていたりすると原因不明の病気

わるいのことがばれるのではないかとおびえるのがノイローゼ

無理無理というているとたぶん繊維硬化症?

たんのうで病気になるのはたんのう「足納」だから感謝が足りないとなりやすい

声が出にくいや音に関係するのは感謝が足りないとなりやすい

音→おん→恩だから


Anonymous 06/20/2026 (Sat) 06:26 [Preview] No.3765 del
世界心道教の教えは人に当てはめるのではなく自分に当てはめて自分の心の改良に使うこと
この教えを用いて人を責めたり、説教したり、批判することは絶対してはならない。
人に理(簡単にいうと世界心道教の教えでいうところのどんな心を使ったら病気になるという内容)を当てはめて批判すると腎臓病や糖尿病になりやすい。

批判してばかりいると腎臓病になりやすい。

ニキビは不平不満ばかりいうとなりやすい

イボは相手の手が汚いや相手のことをみて汚いと不足や不平不満をいうとなりやすい

乱視は心が乱れて他のところを見ているとなりやすい

よだれはやりぱなっし、しっぱなしなどの中途半端なことをしているとなりやすい

お金儲けはもうけえる→もうきえる
もうけはもうきえるだから儲からない。うまくいかない。


Anonymous 06/20/2026 (Sat) 06:31 [Preview] No.3766 del
不足(不平不満)してばかりいると風邪やインフルエンザ、コロナウィルスにかかりやすい。
しかし、相手に当てはめて何を不足したのと起こったり、怒鳴る、責める、説教は絶対にしてはならない。たぶんこれをすると破門にされる気がします。

もうちょっとといっていると盲腸に関係する病気になりやすい。


Anonymous 06/20/2026 (Sat) 06:36 [Preview] No.3767 del
世界心道教内で絶対にやってはいけないこと
人に理を当てはめて批判すること
人に理を当てはめて人はこうゆう性格と決めつけるのはよくない。
家の中で教えを説いてはいけない。理由家が冷たい雰囲気になるから
聞かれもしないのに教えを説いてはいけない。


Anonymous 06/20/2026 (Sat) 06:43 [Preview] No.3768 del
足りない足りないと不足するのはよくない。

低い心にする
お道に投石すると腎臓の透析をしなくてもよくなることがある
どもりは堂守になると治ると聞きました。
どもりは来世しゃべれなくなる前兆
どもり治し方
10年以上毎日お寺、教会、神社に行くこと。
気持ちでも行くこと。心を込めて行く。


Anonymous 06/20/2026 (Sat) 06:59 [Preview] No.3769 del
十社様
じゅんばん おなまえ                   りゃくしょう

一番目の神様は  くにとこたちのみこと様 (国床立之命様) くにとこ様
二番目の神様は  おもたるのみこと様    (面足之命様)おもたる様
三番目の神様は  くにさっちのみこと様   (国狭土之命様)くにさっち様
四番目の神様は  つきよみのみこと様    (月読之命様)つきよみ様
五番目の神様は くもよみのみこと様     (雲読之命様)くもよみ様
六番目の神様は かしこねのみこと様     (惶根之命様)かしこね様
七番目の神様は たいしょくてんのみこと様   (大食天之命様)たいしょくてん様
八番目の神様は おおとのべのみこと様     (大戸辺之命様)おおとのべ様
九番目の神様は いざなぎのみこと様      (伊佐那岐之命様)いざなぎ様
10番目の神様は いざなみのみこと様      (伊佐那美之命様)いざなみ様


Anonymous 06/20/2026 (Sat) 07:28 [Preview] No.3770 del
相手の悪口をいうと相手との因縁を強めてしまうからよくない
赤ちゃんを身ごもっている時に赤ちゃんに文句いうと赤ちゃんが病気になって生まれてきやすい。早く生まれろと出産の時に思うと子どもが短期になりやすい。
嫌な相手に対して心の中でぶっ潰してくださいやたたいてください、やってほしくないことをしてくださいというと早く因縁が切れる
実際に早く切れました。
人との間に垣根を作るとなんかの病気になりやすい。
何か前世やりすぎてると発達障がいになりやすい
虐待受けてる子どもは変人と呼ばれやすい。
心が荒れるとアレルギーになりやすい。
感謝が少ないと花粉症になりやすい。


Anonymous 06/21/2026 (Sun) 00:05 [Preview] No.3788 del
喘息は全部不足しているとなりやすい。

懺悔をすると病気や困りごとが解決することがあります。また心にあるくもりと埃がとれて浄化されます。
懺悔やり方 例(不平不満が原因の病の場合)
四回かしわで(心の中で始終幸せを祈って行う)
親様月日様八方様日夜ご苦労をいただきましてありがとうございます。
不平不満ばかりいっており申し訳ございませんでした。不平不満を言わない存在であることを誓います。親様ご苦労様でございます。四回かしわで(心の中で始終幸せを祈って行う)教主様ご苦労様でございます。

不平不満を言わない存在であることを誓います。の部分は必ずいっさいやめて通ることを実行させていただきます。と本当は言うのですがこれはなぜかうまくいきません。仏教で原因が判明したので書きます。行為者という個の概念があるから必ず失敗するそうです。必ずしますだと。存在という在り方を誓うのが適切と聞きました。


Anonymous 06/21/2026 (Sun) 00:31 [Preview] No.3790 del
心臓系の病気
心臓血の元親不孝
親不孝をしているとなりやすい。

誰かを助けたい場合
四回かしわで(心の中で始終幸せを祈って行う)
親様月日様八方様日夜ご苦労をいただきましてありがとうございます。
〇〇(名前)を助けてやっていただきとうございます。親様ご苦労様でございます。四回かしわで(心の中で始終幸せを祈って行う)教主様ご苦労様でございます。
必ず感謝を忘れずに行うこと
感謝が先でございます。

感謝やり方
誰か助けてとお願いした場合 別場合は〇〇のところを状況に応じて変えること。
四回かしわで(心の中で始終幸せを祈って行う)
親様月日様八方様日夜ご苦労をいただきましてありがとうございます。
〇〇(名前)を助けていただきありがとうございました。親様ご苦労様でございます。四回かしわで(心の中で始終幸せを祈って行う)教主様ご苦労様でございます。

他人の不幸は絶対に祈ってはいけない。

死んだ生き物にかわいそうと思うと霊がくっついてきてしまう。


Anonymous 06/21/2026 (Sun) 00:34 [Preview] No.3791 del
神様に逆らうとうでが上がらなくなりやすい。四つん這いの状態になりやすい。
骨肉腫は人を憎んで腹を立てている人になりやすい。
がんはすべて腹立ち(怒ること)しているとなりやすい。


Anonymous 06/21/2026 (Sun) 00:42 [Preview] No.3792 del
北(子)の御座所はくにとこたちのみことさま   、、、、、、、は御座所の略称
南(午)、、、、はおもたるのみことさま
辰巳、、、、、はくにさっちのみことさま
戌亥、、、、、はつきよみのみことさま
東(卯)、、、、、はくもよみさま
未申、、、、、、はかしこねのみことさま
丑寅、、、、、、、はたいしょくてんのみことさま
西(酉)、、、、、、はおおとのべのみことさま
中の右、、、、、、はいざなぎのみことさま
中の左、、、、、、、はいざなみのみことさま
中は真ん中のこと


Anonymous 06/21/2026 (Sun) 00:45 [Preview] No.3793 del
十社様の御守護の理
1 国床立の命様
世界では、、、あおうなばらや水の守護
人間身の内では、、、目どう、うるおいの守護
つく息は、、月様の守護
2面足之命様
世界では、、、火いっさいの守護
人間身の内では、、、ぬくみの守護
ひく息は、、、日様の守護
3国狭土之命様
世界では、、、、金銭、縁談、よろずつなぎの守護(縁結びの神様)
人間身の内では、、、皮つなぎの守護


Anonymous 06/21/2026 (Sun) 00:52 [Preview] No.3794 del
4月読み之命様
世界では、、立木いっさいの守護
人間身の内では、、、骨の守護、力の守護
5雲読みの命様
世界では、、水気上げ下げの守護
水気上下げのしゅごうとは、雨またはお天気になった時、雨がすいじょうきとなって、天にのぼらしてくだされて、またてきとうな時に、天から雨を降らさしてくださるおはたらきの神様。
6惶根之命様
世界では、、、風いっさいの守護
人間身の内では、、ちえふんべつ、ちえのぬきさしの守護
(いちめい風の神様)
あまり息をふきとばして腹を立っていると、いろいろな病にかかってなんぎをせねばならんことになる。
この神様のおはたらきがなかったら、人間はひとこともしゃべれなくなってしまいますよ。
7たいしょくてんのみことさま
世界では、、、切れものいっさい、はさみの守護
人間身の内では、、、かみ分けの守護、また親と子の体縁をお切りくださる。この世を去るときに、いきの根をとめて下さる。たいしょくてんのみこと様のおはたらきによって、人間が思いがえをしてくらしておればよいが、思いがえをしないで、悪いりょうけんでくらしていると、ろくな運命にはなりませんよ。
ハ大戸辺之命様
世界では、、、作物、草木いっさい引き出しのばしの守護、、、、引き出しひきのばしは成長させること。例えば身長が伸びるなど。
人間身の内では、、、五尺の体に引き出し引き出しの守護
九いざなぎのみこと様
男のかたをお守りくださる。
十いざなぎのみこと様
女のかたを、お守りくださる。
かたの意味はなんか特殊な意味があったような気がする。
右三神(女神)
たいしょくてんのみこと様
くもよみのみこと様
くにさっちのみこと様
左三神(男神)
つきよみのみこと様
おおとのべのみこと様
かしこねのみこと様
色の守護
くにとこたちのみこと様 青
おもたるのみこと様 赤 
くにさっちのみこと様 紫
つきよみのみこと様 混合色
くもよみのみこと様 混合色
かしこねのみこと様 白
たいしょくてんのみこと様 黒
おおとのべのみこと様 黄
これらを方角に当てはめる。
味の守護
くにとこたちのみこと様 しお(塩)
おもたるのみこと様 さとう(砂糖)
くにさっちのみこと様 こうばしい
つきよみのみこと様 にがい 
くもよみのみこと様 えごい
かしこねのみこと様 あじなし(みずくさい)
たいしょくてんのみこと様 しぶい(渋い)
おおとのべのみこと様   す (酢)の味

諸氏開祖様
くにとこたちのみこと様、、、せいしんかんのん様(世子観音様)
おもたるのみこと様、、、せいてんかんのん様(先手観音様)
くにさっちのみこと様、、べんてん様(弁天様)だるまだいし様
つきよみのみこと様、、、はちまんだいぼさつ様(八幡大菩薩様)、しょうとくたいし様(聖徳太子様)
くもよみのみこと様、、、りゅうおうしんのうさま(龍王親王様)、やくしにょらい様(薬師如来様)
かしこねのみこと様、、だいにちにょらいさま(大日如来様)
たいしょくてんのみこと様、、、ほっけ様(日蓮上人様)
おおとのべのみこと様、、、ふどうみょうおう様(不動明王様)、こうぼうだいし様(弘法大師様)

星の理
くにとこたちのみこと様 お月様(北極星)
おもたるのみこと様 お日様(南極星)
くにさっちのみこと様 源助星様
つきよみのみこと様 はぐんしちせい様、はぐん七星様(北斗七星のこと)
くもよみ様 あけのみょうじょう様(日の出の前に東の空に輝いて見える金星)
かしこねのみこと様 かさね星様
たいしょくてんのみこと様 くようぼし様 九曜星様
おおとのべのみこと様 よいのみょうじょう様(日ぼつ後西の空に見える金星)
いざなぎのみこと様 ほうき星様
いざなみのみこと様 ほうき星様


Anonymous 06/21/2026 (Sun) 01:03 [Preview] No.3795 del
八つのほこりと、ごう⭕️病、⭕️は差別用語を避けるために使ってます。
一くにとこたちのみこと様、ほしい、、お⭕️し
ニおもたるのみこと様、おしい、つ⭕️んぼ
三くにさっちのみこと様、、、かわいい、、め⭕️くら    (かわいいは自己中心的のこと、自分勝手のこと)
四つきよみのみこと様、、、にくい、、い⭕️ざり
五くもよみのみこと様、、、うらみ、、ろ⭕️うがい(はい病)
六かしこねのみこと様、、、はらだち、、、か⭕️く(癌)
七たいしょくてんのみこと様、、よく、、、ら⭕️い病
八おおとのべのみこと様、、、こうまん、、、ちゅ⭕️うき
世界心道教では⭕️なしでそのまま教えられています。

いろは四十八文字の理
くにとこたちのみこと様 1 いりれゐこみ ほしい
おもたるのみこと様 2 ろぬそのえし おしい
くにさっちのみこと様 3はるつおてゑ かわいい 
つきよみのみこと様 4 にをねくあひ にくい
くもよみのみこと様 5 ほわなやさも うらみ
かしこねのみこと様 6へからまきせ  はらだち
たいしょくてんのみこと様 7とよむけゆす よく
おおとのべみこと様 8 ちたうふめん こうまん
(例)り つ こ
  1➕3➕1🟰5 (人をうらむ心をやめてとおればなんはない)
  さ だ こ
  5➕8➕1🟰14➖8🟰6(はらだちをやめてとおればなんはない)

刻限の理
(昔の刻限) (地震) (現在の時間)
子の刻(夜) 九ッ  (病) 夜 十一時、十二時

丑の刻  八ッ  (風) 午前 一時、二時
寅の刻  七ッ  (雨) 午前 三時、四時
上二つを合わせて丑寅の刻といいます。
卯の刻  明六ッ  (風)午前 五時、六時

辰の刻   五ッ  (雨)午前 七時、八時
巳の刻   四ッ  (日照り) 午前九時、十時
上二つを合わせて辰巳の刻といいます。

午の刻(昼) 九ッ   (病) 昼十一時、十二時

未の刻   八ッ   (風) 午後 一時 、二時
申の刻   七ッ    (雨)午後 三時、四時
上二つを合わせて未申の刻といいます。

酉の刻 暮六ッ   (風)午前 五時 、六時

[匿名さん]
0 0
#19 2026/05/05 13:02
戌の刻 五ッ  (雨) 午前 七時、八時
亥の刻 四ッ  (日照り) 午前 九時、十時
上二つを合わせて戌亥の刻といいます。

日々の守護神様
1 くにとこたちのみこと様 一日
2 おもたるのみこと様 二日 二十日
3くにさっちのみこと様 三日 二十一日 三十日
4つきよみのみこと様 四日 十三日 二十ニ日 三十一日
5くもよみのみこと様 五日 十四日 二十三日
6かしこねのみこと様 六日 十五日 二十四日
7たいしょくてんのみこと様 七日 十六日 二十五日
8おおとのべのみこと様 八日 十七日 二十六日
9いざなぎのみこと様 九日 十八日 二十七日
10いざなぎのみこと様 十日 十九日 二十八日
11かんろうだい様  十一日 二十九日
十二 おや様  十二日

十二支の人の守護神様
ね (子)年生まれの人 くにとこたちのみこと様
うし (丑)年生まれの人 たいしょくてんのみこと様
とら  (寅)年生まれの人 たいしょくてんのみこと様
う    (卯)年生まれの人 くもよみのみこと様
たつ (辰)年生まれの人   くにさっちのみこと様
み(巳)年生まれの人    くにさっちのみこと様
うま(午)年生まれの人   おもたるのみこと様
ひつじ(未)年生まれの人  かしこねのみこと様
さる(申)年生まれの人   かしこねのみこと様

とり(酉)年生まれの人 おおとのべのみこと様 
いぬ(戌)年生まれの人  つきよみのみこと様
い(亥)年生まれの人   つきよみのみこと様
同じ神様が連続している箇所は間違いではありません。
兼任してる神様もいます。

手の解説
左手

親指 国床立之命様 父親
人差指 惶根之命様  男の他人
中指 大戸辺之命様  おじ
薬指 月読み之命様 兄弟
小指 伊佐那岐之命様 男の子供

右手
親指 面足之命様 母親
人差指 国狭土之命様 女の他人
中指 雲読み之命様 おば
薬指 大食天様 姉妹
小指 伊佐那美之命様 女の子供
これらの神様の心に叶わない通りかたや特定の親戚などに不足や不満をすると対応する神様と親戚の指に影響が出ると聞いています

(例)おばに対して不足や不満をすると右手の中指が病気になったりすることがあると教えられています。
怒ってばかりいるとかしこねのみこと様のお心にそわないから人差指が病気などになることがあると教えられています。

昭和三十八年七月十六日午前十一時三十五分御書き取り
こどものこころえにつき御言葉御願い

月日様、いつも天よりおことばをいただきまして、けんきゅうにいそしむ心でくらしている、なにからなにまでありがとう。おおせのままに実行をさしてもろうている時は、父母様にほめられて、兄弟しゅうにもかわいがられなんともいえないこのこころ、朝起きるときゃ月日様、いつもにこにこ早々と、お照らしくださるありがたさ、天の月日の親様の、おほねおりをば思う時、朝からばんまでまでお照らしで、夜はよつゆやお月様、東西南北お星様、なんにたとえんようもなく
、われわれおたがいうちうちの、ねどこの中で休んでも、月日み親様はみ空にてお照らしくださるありがたさ。
 ひるのおてらし、また夜のよつゆのおあたえいただいて、いっさい作物草木


Anonymous 06/21/2026 (Sun) 01:14 [Preview] No.3796 del
というように、せいじんあたえられ、青、赤、白や紫や黄色や黒やというように、いろいろさきわけ、こんごうしょく、なんともいえないとりどりの、すがたあらわしてくだされて、そよ風吹かせてくだされて、いついつまででもかわりなく、われわれおたがい月日様、みおやとともにおてらしの、みにこつずいにしみわたる。
つく息ひく息なにごとも、きかいを動かしてくだされて、人間様も見守りて、いろいろしゅごうのそのなかに、三十六度五分のこのおんど、日夜のお照らし月日様、三百六十五日とか、三六世界(みろくせかい)に住まわせて、五分と五分の成人で五尺のからだにしたてあげ、父、母様のごたんせい。
 それにひきかえみなさまは、親のいうこと守りたか、天のおおせもわからずに、親のいうこときかざれば、一代通じてそんをする。親のために勉強するよな心をみなやめて、朝起きなされて月日様、きょうも一日ありがとう天にかんしゃをならべつつ、親におん礼申し上げ、したくばんたんととのえて、

親にあいさつそこぞこに、やくめのしょくむにつく人は、うちからでかけてゆくでしょう。
どうちゅう何ごとなきようとw、ぶじをいのりてみなさまよ、われもぶじをばいのりつつ、とこうするのがみなのやく。
 先生がたの教えをよくよくあじわって身につけて、いつも実行にゆだんなく、

むだぐちいたずらみなやめて、もはんの青少年や、また少女というように、父、母親のやかたへもどりて、しゅくだい、いろいろな勉強すましておたがいが、かじのてつだいうかごうて、いつの時でもかんしゃしてくらす心を月日様、日夜見分けて、このこども、先になったることならば、人のかしらにしてやろと、お思いあそばすその時は、いろいろくなんもおきてくる。
なれどなんなく通りぬけ、しあわせよき子におたがいが、なりてくらすが第一や、あそび半分の日ぐらしは、天のうけとりないとしれ、あそびながら

の勉強を、するよな心でくらすなら、すえは、ちょうじゃになりはせぬ。
なんなく少年少女の時代もすぎて、どこまでも天のめがねにかなうようよな、父、母様のめがねにかなうおこないをするならば、人が見わけてひき立てて、金もち、ちょうじゃというよりも、もはんをしめするその心、天がうけとりけっこうな、身分にならしてもらえるで、今の時代はおたがいは、むだぐち、いたずら腹だちと、いうよな心をみなやめて、かくじがたがいに勉強して、ひろく世の中のじょうたいを、にんしきするのが第一や。
どこのどこまでみなさまよ、東西南北わかるまい。生まれてきたからみな身あり、日々お照らしあるからは、天から東とさとしある。お照らしをかんしゃできるも、このりょうがんがあればこそ、ああありがたや、どこまでもおてらしくださる父、母様の、この理あの理とおてらしの、いさいは西とさとしある。これで東西南北もわかりがついたであろうがな。

ね、うし、とらはまよかや、う、たつ、夜明けやおたがいは、このみ(巳)一つがものだねで、みなみ(午)あつまりとめする。人間心をみなやめて、ともにてをとりたすけあい、つじ(未)のしあんのその時が、はこんで聞かせてもろうたら、どちらの道でも月日様、あんないくださるそれゆえに、あんじはいらんでみなのもの、申(さる)もさらぬありはせぬ。 おっ酉(とり)かまえてけんかせず、にくみおおてはならぬぞよ、やけくそおこせばみおしえを、守りてとおりたことながら、つんだ石をばみなくずしさいのかわらとなるゆえに、心なさいよみなさまよ。
「北のござしょ」は、みなさまよ、くにとこたちのみこと様。
「南のござしょ」は、みなさまよ、おもたるのみこと様。
「たつ、みのしゅごじん」は、くにさっちのみこと様。
「四番の神様」はつきよみのみこと様。

「くもよみのみこと様」は、うのかたて。
「かしこねのみこと様」は、ひつじ、さるのかた。
「たいしょくてんのみこと様」はうし、とらのかた。
「おおとのべのみこと様」は、とりのかた、これで八方様わかったでしょう。
中は、「いざなぎのみこと様」、と「いざなみのみこと様」そこでみなさん、十社会おてらしくださるみ親様、なんぼ話を聞いたとて、実行せぬよなことならば、助かるめのないことになる。しっかり実行しましょう。みなさまよ、北のござしょの、「くにとこ様」の色は、青やで、あおうなばらやのしゅごう。
「おもたる様」は、南にて、火のしゅごう。
「くにさっち様」は、たつみのかたにて、いつの時でも金銭えんむすびの神様にて、色は、むらさき。

「つきよみのみこと様」は、色は、こんごうしょくにて、力のしゅごう。
「くもよみのみこと様」は、色はこんごうしょくにて、水気上げ下げのしゅごう。
水気上げ下げのしゅごうとは、雨またはお天気になった時、雨が、すいじょうきとなって、天にのぼらしてくだされて、また、てきとうな時に天から雨をふらさしてくださるおはたらきの神様。
「かしこねのみこと様」は、色はこんごうしょく白、いちめい風の神様にて、あまり息をふきとばして腹を立っていると、いろいろな病気にかかって、なんぎをせねばならんことになる。この神様のおはたらきがなかったら、人間はひとこともしゃべれなくなってしまいますよ。
「七番目の神様」は、うしとら、のほうがくにて、色は黒、「たいしょくてんのみこと様」の、おはたらきによって、人間が思いがえをくらしておればよいが、おもいがえをしないで、悪いりょうけんでくらしていると、ろくなうんめいになりませんよ。

「とりのかたの神様」は「おおとのべのみこと様」色は黄色でございますよ。
「いざなぎのみこと様、いざなみのみこと様」の、このふたりのかたは、人間では男のかたをお守りくださるし、女のかたは、いざなみのみこと様がお守りくださるのですよ。そこで、「くにとこたちのみこと様」は、世の中の神社ぶっかくでは、せいしんかんのん様。
「おもたる様」は、世の中では、せいてんかんのん様。
「くにさっちのみこと様」はべんてん様や、だるまだいし様。
「つきよみのみこと様」は、はちまんだいぼさつ、しょうとくたいし様。
「くもよみのみこと様」は、りゅうおうしんのう様、やくしにょらい様。
「かしこねのみこと様」は世上では、だいにちにょらい様。

「たいしょくてんのみこと様」は、ほっけ様。
「おおとのべのみこと様」は、ふどうみょうおう、こうぼうだいし様。
それから「麦のしるしのあるおいなり様。いざなみのみこと様は、米のしるしのあるおいなり様。それから、
「くにとこたちのみこと様」は、天にては、お月様。
「おもたるのみこと様」は、天にては、お日様。
「くにさっちのみこと様」は、天にては、げんすけ星様。
「つきよみのみこと様」は、天にては、はぐん七星。
「くもよみのみこと様」は、天にては、夜明けのみょうじょう様。
「かしこねのみこと様」は、天にては、かさね星様。
「たいしょくてんのみこと様」は、天にては、くよう星様。
「おおとのべのみこと様」は、天にては、よいのみょうじょう様。

「いざなぎのみこと様、いざなみのみこと様」は、天にては、ほうき星様。
それから夜の子(ね)のこく、十一時、十二時 丑寅(うしとら)のこく、一時、二時、三時、四時 卯(う)のこくは、五時、六時 辰巳(たつみ)のこくは、七時、八時、九時、十時 午(うま)のこくは、昼の十一時、十二時 未申(ひつじさる)のこくは、一時、二時、三時、四時 酉(とり)のこくは、五時、六時 戌亥(いぬい)のこくは、七時、八時、九時、十時 こくげんのところもよくわかったでしょう。そこで、
夜の十一時、十二時は、九ッ うしのこくは、八ッ とらのこくは、七ッうのこくは、明け六ッ たつのこくは、五ッ みのこくは、四ッ 昼まの十ニ時も九ッ ひつじのこくは、 八ッ さるのこくは、七ッ とりのこくは、暮れ六ッ いぬのこくは、五ッ いのこくは、四ッ そこで昔の人は、地しんがあるとき、六ッ八ッ風の四ッ日でり。五、七の


Anonymous 06/21/2026 (Sun) 01:36 [Preview] No.3797 del
ヤクザになると人としての人生が最後になるから好き放題できる。
しかし死んだら神様に魂ごと消される。存在が消えてしまう。
しかし、途中でヤクザをやめて、善行に励めば助かる。


Anonymous 06/21/2026 (Sun) 01:42 [Preview] No.3798 del
というように、せいじんあたえられ、青、赤、白や紫や黄色や黒やというように、いろいろさきわけ、こんごうしょく、なんともいえないとりどりの、すがたあらわしてくだされて、そよ風吹かせてくだされて、いついつまででもかわりなく、われわれおたがい月日様、みおやとともにおてらしの、みにこつずいにしみわたる。
つく息ひく息なにごとも、きかいを動かしてくだされて、人間様も見守りて、いろいろしゅごうのそのなかに、三十六度五分のこのおんど、日夜のお照らし月日様、三百六十五日とか、三六世界(みろくせかい)に住まわせて、五分と五分の成人で五尺のからだにしたてあげ、父、母様のごたんせい。
 それにひきかえみなさまは、親のいうこと守りたか、天のおおせもわからずに、親のいうこときかざれば、一代通じてそんをする。親のために勉強するよな心をみなやめて、朝起きなされて月日様、きょうも一日ありがとう天にかんしゃをならべつつ、親におん礼申し上げ、したくばんたんととのえて、


Anonymous 06/21/2026 (Sun) 01:48 [Preview] No.3799 del
親にあいさつそこぞこに、やくめのしょくむにつく人は、うちからでかけてゆくでしょう。
どうちゅう何ごとなきようとw、ぶじをいのりてみなさまよ、われもぶじをばいのりつつ、とこうするのがみなのやく。
 先生がたの教えをよくよくあじわって身につけて、いつも実行にゆだんなく、

むだぐちいたずらみなやめて、もはんの青少年や、また少女というように、父、母親のやかたへもどりて、しゅくだい、いろいろな勉強すましておたがいが、かじのてつだいうかごうて、いつの時でもかんしゃしてくらす心を月日様、日夜見分けて、このこども、先になったることならば、人のかしらにしてやろと、お思いあそばすその時は、いろいろくなんもおきてくる。
なれどなんなく通りぬけ、しあわせよき子におたがいが、なりてくらすが第一や、あそび半分の日ぐらしは、天のうけとりないとしれ、あそびながら

の勉強を、するよな心でくらすなら、すえは、ちょうじゃになりはせぬ。
なんなく少年少女の時代もすぎて、どこまでも天のめがねにかなうようよな、父、母様のめがねにかなうおこないをするならば、人が見わけてひき立てて、金もち、ちょうじゃというよりも、もはんをしめするその心、天がうけとりけっこうな、身分にならしてもらえるで、今の時代はおたがいは、むだぐち、いたずら腹だちと、いうよな心をみなやめて、かくじがたがいに勉強して、ひろく世の中のじょうたいを、にんしきするのが第一や。


Anonymous 06/21/2026 (Sun) 02:05 [Preview] No.3800 del
雨の九は病は、と、よく申されておりましたが、みなさんもこのこくげんをよく知って、いさいに気をつけて暮らさしてもらいましょうね。
「六ッと八ッが風ならば」日々に、はんこうしんをもって、人にさからうことをやめてとおれば、いかにたいふうがおこっても、おしながされたり、ふきとばされたりして、大きなけがをするような、ことはありませんでね。
「四ッ日でり」ということは、おたがい様に、つまらんことにやっきになって気をもんで、人をたたきつけるような心をつかっていると、にっしゃ病にかかったり、あつさまけをしたり、いつの時でも青なにしおをかけたようにからだが、くたくたしてはたらけなくなるような、心のもちぬしにならんよう、気をつけて暮らせよ、と、天からのおんものがたり、すなわち、天からのごけいこくなれば、心して暮らせよ。ということやそうな。


Anonymous 06/21/2026 (Sun) 02:08 [Preview] No.3801 del
それから、「五、七の雨」ということは、いつもなげいたり、くどいたり、あんなものはきらいだ、
これはすきだ、と、よりごのみばかりしていると、つまらんさいがいにかかって、つま子をうしない、なげいてばかりくらしていると、一家の家庭のだれかが、つまらんつまらんというて家出をしたり、はたらかなくなってしまって、いちだいびんぼうしなくてはならんから、みんななげかず、よろこびいさんで暮らせよ、と天から教えてくださる地しんだそうでございます。それから九ッ、「九はやまい」ということは、いろいろ、つまらんくろうをしているとびょう気にかかって、早くしんでしまわねばならんようになるし、心がきついと、からだのきかいがよわくなって、たえず青ざめたかおいろをして、おもしろくもなく、よわたりをせにゃならんことになりますから、きつい心をやめて暮らすにありと思う。
つまらんくろうは、まんびょうのもとになりますから、人間というものは


Anonymous 06/21/2026 (Sun) 02:11 [Preview] No.3802 del
時代じゅんのうというて、いつまでたっても、親の心にしたごうて、暮らすにありと思う。
時代じゅんのうということは、七、八才までは、親の手もとで教えをうけ七、八才から学校へいき、学校へいくのは、勉強に行くのでしょう。勉強にいくのだから、ともだちとなかよくくらすにありと思う。また学校をさがったら、はたらくのでしょう。はたらくのに、人とけんかしている人も中にはあるようだが、けんかをしながら、ふそくをいうて、はたらいていることをあそびながらのはたらきは、人にみとめられることにはならんでしょう。天からもこの子は、しょうがないんだと、お思いになると、ろくなしゅっせはできませんでね。日々心しておくらしくださいね。
時代時代によって、みなさんが大きくなると、親になったり、年よりになったりするのですから、けっこうずくめに世わたりを、さしていただくには、


Anonymous 06/21/2026 (Sun) 02:14 [Preview] No.3803 del
まつだいのしんこうとさだめて、おくらしくださいね。
まつだいのしんこうとは、生まれかわっても、しにかわっても、親様月日様のおせわどりをいただかねば、暮らせないものばかりですから、何かにつけて、ちょくちょくはこんで、聞かしていただいて暮らすことは、めいめいのとくだねと思います。それから、
「くにとこたちのみこと様の、お心にそうてゆけば」さいなんはありませんが、くにとこたちのみこと様の、お心にそわんひぐらしをしていると、やまいがしょじてきますよ。その心はねえ、あれがほしい、これがほしいと親に無理なんだいをいうて、なにごとによらず、じぶんののぞみをかなえてもらえないというて、腹を立って暮らしていると、口の聞けない、おしん⭕️ぼ。
「おもたる様の、お心にふれると」つん⭕️ぼ、こうしておしい、ああしておしいと、ほしい、おしいのほしだらけ、下見てくらせば星のかげもなしと、


Anonymous 06/21/2026 (Sun) 02:17 [Preview] No.3804 del
おおせでございますが、上見れば、ほしい、おしいの星だらけとは、じゅうぶんに暮らしている人もすがたを見て、あれがほしい、自分がものをもっておって、親が人さんに、それをあげなさいよといわれても、おしがる心、なにごとによらず、人にものをいわさない、人のいうことは聞かない、これが「お⭕️しつん⭕️ぼ」の元になるのですよ。
それですから、あの人は、うんめいがいい、おれは、うんめいがわるいというて、父、母様をうらんでみたり、人をうらんでみたり、そねんでみたり、いろいろな心をつかっていると、あしもとがおるすになりますから、人をねたむこともいらんし、うらやましがることもいらんし、自分は自分だけのとくしかないのだからと、よろこんで日ぐらしをさしていただくようにすれば、世の中に、おし⭕️も、つん⭕️ぼもなくなりて、けっこうな世の中になってくるのでございますよ。それですから自分というものを、じかくして暮らすのがたいせつと思います。


Anonymous 06/21/2026 (Sun) 02:19 [Preview] No.3805 del
ということが、下見てとおれ星のかげもなし、ということや。
それから、わが身のことばかり思って、人を思いやる心のない人は、人またわれを思いやってはくれませんよ。
「わが身かわいいは、めくらなり」と、おおせくだされてありますよ。
それから「うたがいと、あんじごころは、めくらなり」とありますから、めくらならんような、心のもちぬしにならしていただきましょうね。
人間の心というものは、とにかく腹の中で、わが身かわいいために人をあざけり、そしり、腹の中にいろいろな心をつかっていると、ひふびょうをわずらいますよ。
「くにさっちのみこと様」のお心にそむいていると、きんせんにもめぐまれませんよ。くにさっちのみこと様のお心にそうていないと、よいおともだちや、


Anonymous 06/21/2026 (Sun) 02:21 [Preview] No.3806 del
よい心がけの人とえんむすばれませんよ。これがみな、めいめいの心を天にてごらんになって、いろいろな、けっこうなごしはいが、あるのでございますよ。それから、


Anonymous 06/21/2026 (Sun) 02:27 [Preview] No.3807 del
「つきよみのみこと様」のお心にそわんようなよわたりをしていると、こつまくやら、かんせつやら、いろいろなほねにかんけいした、やまいをわずらいますから、みな心してお暮らしくださいね。
とにかく父親にさからっていると、せきずいやら、きょうだいげんかをしていると、あばらの骨をおったり、つまらんことになりますから、かんせつに、はらをたつこともやめましょうね。
 いうことをきかずに、自分かっての日ぐらしをしていると、
「左のてくび」は男の人に、右の手くびは女の人にというように、
「うでのつけねは」左は男、右は女の人を、たたきつけるような心をつかっていると、うでのつけねがいたくなるのです


Anonymous 06/21/2026 (Sun) 02:29 [Preview] No.3808 del
きょうだいどうしや、親子の中で、何かたのまれても、ハイと答える心がなければ、左は男、右は女というように、「うでのひじ」がいたくなりますのよ。また、「足のふともものつけね」もそのごとく、親のいうことをきかずに、きずいきままな心をつかっていると、左は男、右は女というように、何かいたずらごとをして、人にあとしまつをさすような心の持ち主が、ふともものほねがいたくなるのですよ。それから、「左の足首、右の足首」というように、おたがい様に、心のおちつきのない人が、両足のかんせつがいたくなるのですよ。また、ねんざするのですよ。「ひざのかんせつのいたくなる人は」いつの時でもたちすわりに、もんくをいうて、ふてくさるような心の持ち主が、かんせつ病をわずらうのですよ。


Anonymous 06/21/2026 (Sun) 02:34 [Preview] No.3809 del
また自分は人にものをたのんでも、思うようにうごかんというて、なんくせをつけるのも、かんせつをわずらうのですよ。
それですから、自分もうごきもせず、人がうごかんというて腹を立って、いつの時でもごうじょうはって、よろこぶ心のない人が、「かんせつがはれあがって」心のおりまがりのない人が、「かんせつがつっぱって」人さんの前へ足をなげ出して、すわらねばならんようになことになるのですよ。
それですから、こうした心をみなやめて、くちさしてもらえば、かんせつのやまいは、わずらうことはありませんでねい。とにかく、おれは、こういう日々の日ぐらしをしていますから、このわたしをしかってください、というように、いつの時でも、自分のもちまいしょうぶんの、かんばんをかけているのでございますよ。
それから、「手のひらの左も右も」ひくいところがあるでしょう。「ひくきをうみとする、四方は山にとりからみ、残るいちぶが親里ずまい」と聞かしていただいておりますが、


Anonymous 06/21/2026 (Sun) 02:37 [Preview] No.3810 del
「左の親ゆびは」お月様。
「右のおやゆびは」お日様。
「左の人さしゆびは」かしこねのみこと様。その次の
「なかゆびは」おおとのべのみこと様。その次の
「くすりゆびは」つきよみのみこと様。その次の
「こゆびは」いざなぎのみことさま。
「右の人さしゆびは」くにさっちのみこと様。その次の
「中ゆびは」くもよみのみこと様。その次の
「くすりゆびは」たいしょくてんのみこと様。その次の「こゆびは」いざなみのみこと様。そこで、


Anonymous 06/21/2026 (Sun) 02:39 [Preview] No.3811 del
「左三神が神様、右三神が女の神様」くにとこ様と、おもたる様と、いざなぎ様と、この十社の神様に、いつもひざまずき、しあわせになりますように、四ツかしわでをうって、かしらを下げて、またかしらを上げて、四ツうたしてもらうでしょう。その八社様と、ぎ、み様と、「左の親ゆびが父親、右の親ゆびが母親」このゆびにこしょうのおきる時は、父、母様に、何か心をつかっている時が、ゆびにわずらいがかかるのですよ。「左も右も人さしゆびは」左は腹だち、右はわがみかわいい、これは、たにんの人につかった心のあらわれや。ひょうそうになったり、いろいろなゆびのやまいをわずらうのですよ。「中ゆびの左も右も」おじ、おばというように、こまかくといたらきりなしぶしん、おかげおおかん早くさとりて、兄弟仲よく、もはん青年少女


Anonymous 06/21/2026 (Sun) 02:42 [Preview] No.3812 del
にならしてもらいましょうね。
「左も右もくすりゆびは」左は男兄弟、右は女の兄弟、父、母様から見れば「左のこゆびは男の子、右のこゆびは女の子」そこでおたがい様が、身上のさわりのある時は、早く本部にはこんで、心の道あけを教えていましたもらって、いっこくも早く、やまいのごりやくをいあただかないと、天の月日親神様や、八方様のお心くだきが、なんにもならんことになりますでね。 そのうちの人は、天のお心のおんものがたりがわからんゆえに、おいしゃ様からゆびでも、足でも、あたまでも、きってしもうて、困ったものやと思いますね。何かしらん心の中に、きらねばならんすなわち、心をやめねばならんことがあるから、天からのおんものがたりをしらんゆえ、いつも天は、ざんねんに思いでございますよ。人間が、
「ほねをわずらうようなことがある時は」人をにくむことをやめて、ごりやくをいただきましょうね。


Anonymous 06/21/2026 (Sun) 02:49 [Preview] No.3813 del
(世界心道教の教え続き)いっけんの家にたとえたら、人間のほねは家のはしらとおなじでしょう。なぜならば、ふしんをする時、ほねぐみだけはできた、あとは、ぞうさくだけというでしょう。人間もほねにこしょうができたら、からだのしせいがまがるでしょう。人間の家もそのごとく、ほねぐみにこしょうができれば、家が曲がるでしょう。それですから、何ごとによらず、日々世の中をよく見なおして、暮らしていただきましょうね。
それから、くび(はる)のところと、こし(なつ)のところと、ひざ(あき)のかんせつと、足くび(ふゆ)と、これが一年のうちの、春夏秋冬という、四季にわかれてあるのでございますよ。
それから、手のうでのつけねと、手くびと、ひじと、右のうでのつけねと手くびと、ひじとで六ヶ月、足のふともものつけねと、足くびと、ひざと、かんせつと、左のふともも、足くびと、ひざのかんせつとで六ヶ月、これが十二ヶ月の年でございますよ。


Anonymous 06/21/2026 (Sun) 02:51 [Preview] No.3814 del
「左のうでのかんせつは」、、一月
「手くびが」、、、二月
「ひじが」、、、、三月
「左の足のふとももが」、、、四月
「足くびが」、、五月
「ひざの左のかんせつが」、、六月
「右のうでのつけねが」、、七月
「手くびが」、、、八月
「ひじが」、、、、九月
「右足のふとももが」、、、十月
「足くびが」、、、、十一月

「右のひざのかんせつが」、、、十二月
これで十二月が分かったでしょう。


Anonymous 06/21/2026 (Sun) 03:42 [Preview] No.3815 del
それから、左うでも右うでも、足の左のふとももも、右足のふともも、みな天からのごいけんは、ここのところに、さわりがつくのですよ。すなわち人間にとれば、自分より目上の人をたたく心でうでが上がらなくなったり、足の方はじゆうにあるけなくなったりするのですよ。
それですから、月日親神様のおんとも、または父、母様のおんとも、しょたいをもてば、おっとにおんとも、おっとは、かないにおんともというように、くらさしてもらえば、りょううでのつけねと、足のふともものつけねをこっせつするようなことはありませんよ。また、
「両手の手くびと両足の足くびに、こしょうのおこるのは」自分の思うとおりにうごかんというて、腹をたち、人がいうことをきかんというて腹をたつ。


Anonymous 06/21/2026 (Sun) 03:44 [Preview] No.3816 del
そこで、この道にはこびがうとくなったり、上も下も人をあいする心なら、手くびにこしょうはおきてきませんでね。
「両うでのつけねと足の両方のふとももとは」天の理、または目上の理。手の両方の手くびと、足の両方の足くびは、地の理、すなわち両うでと、足のふとももの両方は、男の神様五神、地の理は、女の神様五神、これをかたどって、世の中をおこしこさえくださってあるのでございますよ。「手のひじの両方のかんせつと、左足右足の両方のひざかんせつは」そうほうともに、言葉のききわけのあらい人が、ひざのかんせつをわずらうのでございますよ。そこで、天地人かんせつのふしの、いみあいがわかったでしょう。それから、みなさんもよくあじわって、よくよんでくださいね。
「首と かおと あたま」と、これはよういならんきかいでございますよ。
のどは、へんとうせんだとか、いんこうがんだとか、りんぱせんだとか、


Anonymous 06/21/2026 (Sun) 03:46 [Preview] No.3817 del
(世界心道教の教え続き)
いろいろとのどのやまいも、たくさんあるようでございますんね。
口の中も、口の中があれたり、したにおできができたり、あごのほねが、しそうのうろうになって、ほねがくさって、はのぬける人も、たくさんあるように思いますねい。とにかく天のお心にそわないで、ぐちや、こごとや、腹だちや、なさけないやら、くやしがり、よういならん心をつかう人が、のどや、こうちゅうのわずらいをするのでございますよ。
「しそうのうろう」は、だい一ばんに、くやしがりの人ですよ。
「こうちゅうのあれるのは」人をがみがみと、がなりつける心の持ち主の人におおいですね。
「いんこうがん」の人は、自分のいいじょうをとおして、人のいうことを、一つもきかん人が、いんこうがんになるんですよ。「へんとうせん」の人はあいての人が、自分のいうことをもちいてくれ


Anonymous 06/21/2026 (Sun) 03:49 [Preview] No.3818 del
(世界心道教の教え続き)ない、というて腹をたつ人がへんとうせんをわずらうのですよ。それかというて、自分には、おちどがないと思っているのに、またあんなことをいうというて、腹たつ、これがへんとうせんを、わずらうことになるのですから、日々うちうちのものと、人様とも、心しんからうちあけて、かたりあうようにして、おくらしください。へんとうせんは、ねぎれになりますでね。
「りんぱせんのはれる」人は、しんこうしんねんの、うとい人ですから、おたがい様に月日様という、み親様のお心を、よくさとるにありと思います。また親や兄弟や、そふぼ、しんせきえんじゃ、学校の先生、学校のともだち、そうゆう人々を思いやってくらすにありと思います。なぜなれば、そとからうちへもどってきて、自分のつごうのよいおきゃく様が、見えておられる時は、きげんよく「こんにちは」とあいさつもするでしょうが、気にあわん人が、うちへ出いりをすると、よくてもわるくても、


Anonymous 06/21/2026 (Sun) 03:51 [Preview] No.3819 del
世界心道教の教えは他人に当てはめるのではなく自分に当てはめ心の改良をするために使います。
人(他人)に理(世界心道教の教え)を当てはめて批判することは絶対にしてはいけません


Anonymous 06/21/2026 (Sun) 03:53 [Preview] No.3820 del
頭が痛いのは目上の人に逆らうと頭が痛くなりやすい
口に出さなくても心の中で不足や不平不満、腹立ちをしていれば心がくもりますよ。
心の中もしっかり油断なきように


Anonymous 06/21/2026 (Sun) 03:58 [Preview] No.3821 del
世界心道教の教え続き)
心の中で人をあざける心、兄弟でも学校のともだちでも、人とまじこるような心は一つもなく、いつの時でもすじばって、こりくつや、へりくつばかりいうてくらしている人が、りんぱせんをわずらうのですから、ぜんあくをとわずに、人をあいする心のもちぬしになって、くらしてくださいね。
それから、きものでも、ようふくでも、ぼうしでも、くつでも、自分の気にいったものはあいするが、気にいらんものは、かってくれて親や、人様をあざける心の持ち主に、おおいようでございますよ。
それから、人のかおを見て、ブツブツいうている人が、がんめんがおできになったり、人をにくむ心のもちぬしの人が、がんめんしんけいつうになったり、ああしてくれん、こうしてくれんというて、ふそくばかりいうている人が目のところに、ものもらいができたり、トラホームになったり、


Anonymous 06/21/2026 (Sun) 04:00 [Preview] No.3822 del
目上にさからうくせのある人が、ひたいに、がんがさのような大きなおできをこしらえて、苦しんでいる人も、世の中にはたくさんあるように思いますが、みなさんはいかがでございますか。
はなでも、においのかげる人、いっさいのものに、においのわからん人、または、ちくのうしょうの人、はなたけの人、はなでも、いろいろとやまいのしゅるいは、たくさんあるそうですでございますが、
「ちくのうしょう」は、ものをたべすぎる人、さきあんじのつよい人、腹の中で、のうがきや、へりくつ、こりくつでかためている人が、ちくのうしょうになるのですから、こうした心は、やめていただきとうございます。
「はなたけ」をわずらう人は、びんぼうはいやだというて、けっこうばかりのぞんでいる人が、はなたけになるのですよ。自分がけっこうになれば人をがんかにみくだして、あざける心の持ち主ですから、人をあざけること


Anonymous 06/21/2026 (Sun) 04:03 [Preview] No.3823 del
(世界心道教の教え続き)
をやめて、神様がけっこうにしてくださるまでは、ふそくをいわずに、ただもくもくとくらさしてもらう心なら、はなたけをわずらうようなことは、ありませんでねい。しっかりと心して、日々をあじわっておくらしくださいませ。それから、目のわるい人も、世の中にはたくさんあるように思いますねい。
白そこひとか、青そこひだとか、黒そこひだとか、血目だとか、かくまくだとか、はくないしょうだとか、けつまくえんだとか、トラホームだとか、いろいろなやまいは、たくさんありますね。
「しろそこひ」は腹だち、
「あおぞこひ」はおっとぶそく、
「ちめ」は、かないぶそく、
「くろぞこひ」は、この世の中へうまれさしてもろうてから、おれくら


Anonymous 06/21/2026 (Sun) 04:08 [Preview] No.3824 del
いくろうしたものはないと、にちや、なげき、くどきの心の持ち主が、黒そこひになるのですよ。わかいうちは、目のわるいようなこともあまりないあまりないでしょうが、だんだんと、ねんげんたつうちに、こぼこりが、どろぼこり大ぼこりとなって、おまえのような人間は目をあけておくと、ろくなことをしないから、ここらあたりでめく⭕️らにしておかないと、さきざきこの世をおわった時、人間界へうまれさすことができんから、めくらにしておけば、なげくか、くどくか、腹たつくらいで、さのみわるいこともできないからと、天からサジかげんをしてくださるようになるのだから、まずまず人間は、月日親神様をはじめたてまつり、八方様のごいしにかなうような日ぐらしをしてくださいね。
人間というものは、わるいと思うことはみなやめて、よいことのみしてくらせば、一代まつ代ぶなんでくらせますからねい。天から、みじょうさしと


Anonymous 06/21/2026 (Sun) 04:11 [Preview] No.3825 del
(世界心道教の教え続き)
めをくわんように、おくらしくださいね。うちの中の人や、いろいろな人を見て、よくの心をだして、思うとうりにならんというて、ブツブツいうて日ぐらしする、よくのこんじょうの持ち主が、トラホームになるのですよ。
うわべはやさしくて見えて、腹の中でブツブツ腹をたっている人は、はくないしょう。
何かといえばやけくそをおこすのが、けつまくえん。


Anonymous 06/21/2026 (Sun) 04:26 [Preview] No.3826 del
(世界心道教の教え続き)
「けつまくえん」の人は、かあっとのぼせしょうをやめないと、けつまくえんはなおりませんよ。「かくまく」は、かないや、こどもや、おっとや、親に、ないしょごとをして、しらばっくれた心でおると、かくまくになるんですよ。
世わたりをするのに、ないしょもよくないことですね。わかりましたか。それから、「みみのやまい」をわずらう人は、やっきになって気をもんで、まわりの人に、うるさいうるさいといわれて、わたくしのはなしは、ちっとももちい


Anonymous 06/21/2026 (Sun) 04:28 [Preview] No.3827 del
(世界心道教の教えの続き)んというて、いつもふそくをいうて、人がものをいうても、きこえないようなふりをしたり、きこえないでも、きこえているようなふりをしたり、とにかくやっきになって、のぼせあがったような心をやめないと、耳が聞こえにくくなりますから、おだやかな心をさだめてゆだんなく、りみちたしかに、言薬やわらかく、おくらしくださいませ。
そして、みなさんに、ひとこともうし上げておきますが、耳がかゆいというて、マッチのぼうやら、ピンドメやら、かんじんよりやらで、耳をほじくらんよう。きたないゆびさきの手で、耳をかかんよう。あるいっていの耳かきを、きれいにあらって、耳をかくようにしたり、耳がきこえにくくなった時は、耳中でもだえず、しんちんたいしゃをしていてくださいますから、耳鼻科(じびか)に行って、耳をそうじしてもらった方が、よいと思います。
むやみやたらと、耳をほじくってばかりいると、耳のこまくをやぶって、


Anonymous 06/21/2026 (Sun) 04:30 [Preview] No.3828 del
(世界心道教の教え続き)しらんまに耳へ水がはいると、耳がちゅうじえんになって、一代耳が聞こえなくなりますから、心しておくらしください。ピンドメやら、マッチのぼうは、マッチの先に、かやくがついておるし、ピンドメなぞは、どんなほこりがついているかわからん。そのほこりの中にどんなばいきんがついているかわからん。つまらんむてっぽうなことは、やめてくださいね。みみがきこえないもとになりますから、日々心しておくらしくださいませ。
それから、あたまのきかいでも、せいみつなきかいであって、しゃべらしてくださるきかい、ものをかんがえさしてくださるきかい、天からおんいれぢえのきかい、あるかしてくださるきかい、ものを見さしてくださるきかい、あたまののうずと、土ふまずと、女の一のどうぐと、男の一のどうぐと、しょくどうから、いから、ちょうから、じんぞうから、かんぞうから、ふくまく


Anonymous 06/21/2026 (Sun) 04:33 [Preview] No.3829 del
(世界心道教の教え続き)
から、しんぞうから、はいから、こまかくといたらかぞえきれんほどのせいみつのきかいを、天がおこしらえくだされて、「くもよみのみこと様」は、のみくい、大便小便の出入りのしゅごう。世上では雨のおさがりのしゅごう。それですから人をうらんでいると、くもよみのみこと様のお心にそわんから、はいのやまいをわずらわねばなりませんから、しゅうねんぶかく、人をうらむことをやめてくださいね。
「かしこねのみこと様」のお心にそわずに腹ばっかりたてていると、学校へいっても勉強はできず、うちのおとうさんや、おかあさんは、いまごろうちにいてけんかをしているのではないかと、つまらんことをあんじていると、勉強のすじのちえは、わからしてくださいませんよ。
そして、大きくなってから会社へつとめるようになっても、人は百も二百もしごとをしあげるのに、むだなことをかんがえていると、ちえのしゅごう


Anonymous 06/21/2026 (Sun) 04:35 [Preview] No.3830 del
(世界心道教の教え続き)がうすくなって、三十か五十しかできなくなって、人にさげしめられて、ばかにされて、きゅうりょうがやすくて、親からはいせきされる。およめにいっても、むこさんにいっても、ろくなちえがうかんでこなくなるから、かねもち、ちょうじゃにもなれず、気みじかをおこして早くしんでしまうようなことになりますから、ぜんごさゆうをよくかんがえて、今はみなさん学校へ勉強しに行っているのでしょう。つとめさえかわらんようになりたなら天のあたえに、かわりないのでございますよ。なんどもなんどもよんで、しっかりと実行家になって、だいたいこのはなしをいいつたえてやってくださいね。
 それから、よくのしあんにばかり、とらわれていると、たいしょくてんのみこと様のお心にそわんから、ろれつがまわらなくなったり、いろは四十八文字が、はっきりとしゃべれなくなったり、ぱぴぷぺぽ、ばびぶべぼ、というような音がろくにでなくて、また人にさげしめられることになりますから心しておくらしください。


Anonymous 06/21/2026 (Sun) 04:37 [Preview] No.3831 del
自分のみよく、がよくにとらわれていると、人ににくまれて、うだつのあがらんことになりますから、よくのこんじょうをやめておくらしくださいませ。


Anonymous 06/21/2026 (Sun) 04:45 [Preview] No.3832 del
「よくのこんじょう」とは、親両親が、子どもにおかしをわけてくださるそのおかしを、自分はさっさとたべてしもうて、ほかのこどもがたべているおかしを、たたきおとして、ほかのこどもを泣かしておいて、たたきおとしたおかしをもって、どこかへかくれて、そのおかしをたべてしまう。ほかのこどもは、また母親からもらう。人のものまでとってたべておいて、まだまだをこねて、母親からもんくを言われながらも、ひったくるようにしてもらって、たべるというような、よくのこんじょうをやめないと、


Anonymous 06/21/2026 (Sun) 04:55 [Preview] No.3833 del
ごうよくひどうの心の持ち主になってしもうて、天からしんようをおとし、親から見はなされ、兄弟からはにくまれ、しんせきえんじゃもともだちも、よりつかなくなってしもうて、一代うかび上がることが、できなくなりますから、いつの時でもいつれつに、いただいたおかしをたべて、おとなしくくらすにありと思います。三ツ子の心百までもと、せじょうの人がいうておりますが、まったくみなさん、こうゆうじょうしきはずれの心にならんよう、人をあいする心になって、おくらしくださいませ。それから、「おおとのべのみこと様」のお心にそうようにするには、男気をやめて、いばり高ぶる心をやめて、すなおやさしい人になって、くらしてゆけば、しょうにまひやら、年とってから中気やらになりませんから、心しておくらしくださいませ。そして、いざなぎのみこと様や、いざなみのみこと様


Anonymous 06/21/2026 (Sun) 05:07 [Preview] No.3834 del
にもかわいがられ、八方の神々様にもかわいがられ、かぞくのものにも、しんせきえんじゃにも、学校のともだちにも、学校の先生にもかわいがられて、くらせるように、けんきゅうしんをもっておくらしくださいませ。それから、みなさんが入学試験とか、または就職しけんとか、いろいろに申されておりますが、このたびの子ども会のおことばについて、いろいろ天からおことばをいただきましたね。こうした心で日夜天の心をそなえておれば就職難もなければ、学校の試験がはじまるというて、あたふたせんでも、つねに天を思いやり、親孝行の道をあゆんでおりさえすれば、結構な就職も天からさずけてくださるし、学校の試験にも、結構なおんいれぢえがあって、しけんに合格すること、うたがいなしでございますから、しっかりと心しておくらしくださいませ。きょうはこのへんで。
おわり


Anonymous 06/21/2026 (Sun) 05:10 [Preview] No.3835 del
心が高慢または心が高いと試験に落ちる
怒ってばかりいると知恵と徳が減る。
怒ってばかりいると頭が悪くなる。
怒ってばかりいるとハゲになりやすい。
怒ってばかりいると早死にしやすい。


Anonymous 06/21/2026 (Sun) 05:24 [Preview] No.3836 del
昭和三十九年六月二十日午前十一時四十五分御書取り
子ども講習につき御言葉御願い(おことばおんおねがい)
三十八年度子供会の御言葉の、つづきがらの御言葉を、天からいただいてあげますから、この御言葉も、くりかえしくりかえし読んで、あじわって、わからんところは、月々はこばしてもらった時、この御本を持ってはこんで聞かせてもらってください。よくわかりましたね。そこで、あれがほしい、これがほしいと、日夜欲の心で暮らしていると、月日様の御意志にかなわんから、月日様が、人間に入りこんでくださらないから、いろいろなものを、人からいただくことはできませんよ。「望む心の根をたやせ。あざやかとなる心しあんせ」と、おおせくだされてありますとおり、あれがほしい、これがほしいというて暮らしていると、ほしいほしい


Anonymous 06/21/2026 (Sun) 05:26 [Preview] No.3837 del
負けるが勝ち
言い負かすと負けてしまう。徳が言い負かされた相手の方にいってしまう。父親をたたく(批判または不平不満をいうと)とお金に困る


Anonymous 06/21/2026 (Sun) 05:42 [Preview] No.3838 del
のほしだらけになりますから、自分よりしあわせものはないと、喜んで暮らすにありと思います。自分より暮らしのよい人を見ると、「上見れば、ほしいほしいの星だらけ下見て通れ星のかげもなし」と、おおせくだされてありますが、自分らよりあまり暮らしのよくない人と、自分とを、くらべて通れば、ほしいほしいという心は、わいてきませんでねい。
とにかく、おたがい様が、ほしいという心、おしいという心を使って、お前はよけいなことをいうな、だまっておれ、という強い心を使ったり、あんなものには、もう口はきかんというて、腹を立って、無口で暮らしているとおし⭕️んぼになったり、聞こえても聞こえないふりをしていると、つん⭕️ぼになったり、お互い様に、月日様が、「おし⭕️つ⭕️んぼ、おしつおされつ通りきた、強き心をとれば助かる」と、おおせくだされてあります通り、皆さんが成長


Anonymous 06/21/2026 (Sun) 05:52 [Preview] No.3839 del
して、所帯をもって子供があるようになってから、おしつんぼの子供や、つんぼの子供がさずかるようなことはありませんから、日々の日暮らしに、人を思いやって暮らす心が第一と思う。 そこでわが身かわいいの心がじゅうまんしていると、国狭土之命様の御心にいはんするから、「わが身かわいいはめくらなり」とおおせくだされてあります通り、世の中でも、よくいうておりますが、あいつはよくで目が見えない、というでしょう。それだから、あるていど、人をうたぐってみなくてはならんかしょもありますが、うたがい心を、あまり使わん方がよいと思いますねい。日々の暮らしは、なるようにゆくように、親の心(天の御心)を心として暮らしてゆけば、案じはいらんと思いますが、うたがいと案じ心も、欲からはじまるのだから、いろいろと目が悪くなるいんねんも、日々つむのですから、いつもた


Anonymous 06/21/2026 (Sun) 06:10 [Preview] No.3840 del
えずに、つまらん心のおこる時は、思いがえをして暮らしてください。金銭不足は、皮膚病をわずらうもとになりますから、日々にぶつぶついうて、不足をして暮らすこともやめてくださいね。家中の人も、外の人も、よくけんかをする時があるでしょう。その時は、夫婦げんかや親子げんかは、やめさしていただきとうございます、と天にお願いをしてお暮らしください。また、おとうさんやおかあさんやが、けんかをしている、困ったものやと、不足をいうている時は、けんかのうずの中にはいって、いっしょにけんかをしていることになりますから、けんかにたいして、やっきにならんよう、気をもみはじめると、顔があつくなって、目のまわりに熱をもって、トラホームやら、けつまくえんやら、かくまくやら、それをつのり重ねていると、そこひやら、いろいろな目のやまいをわずらって一代め⭕️くらでくらさにゃならんようになりますから、けんかの中へはまりこ


Anonymous 06/21/2026 (Sun) 06:21 [Preview] No.3841 del
まんようにしてお暮らしください。それから、にくい心を使っていると、つきよみのみこと様のお心にそむくから、がんめんしんけいつうになったり、こしぬけのい◯ざりになったり、骨の病いのこつまくになったり、にくしゅになったり、一代足こしの立たん、なんぎな思いをして暮らさにゃならんことになりますから、おたがい様に、いいどおりのつよい、自分は、どこまでも正しいのだ、というごうじょうな心をやめて暮らさんと、人ににくまれて、人にへだてられて、なんでおれは人がよりつかないかなあ、とくやしがってくらさにゃならんから、人をにくむ心や、人ににくまれる心をけんきゅうしてお暮らしください、わかったでしょう。それから、お道のことは、においがけもし、お助けもし、心のかいりょうもし、本部にはこびもし、五拍子そろった、どこから見ても欠点のない、すなおやさしい、話しのよくわかる人がちで、どこにも欠点の


Anonymous 06/21/2026 (Sun) 06:32 [Preview] No.3842 del
のない、あたたかい心の持ち主であっても、腹の中できょくぶてきに、相手方をうらみ、相手方が、自分の心に気にいらんと、部分的れいたんな心を使っていると、くもよみのみこと様の、お心にそわんから、ろうがいの病い、すなわち、はい病ろくまく、六かんしんけいつう。
なんでもかんでも自分のすることはまちがっていない、人はなんでも、おれにさからうやつは、ろくなめにあわんというて、きつい心の持ち主で、思うようにならんと、腹の中でむかむか腹を立って、がいかんはやさしく見えておっても、腹の中ではにえくりかえる心を使って、つめたい心の持ち主であるから、こうゆう人には、うかうか口もきけないようなことになってしまうからこうゆう心はやめたほうがよいと思う。いくらといて聞かされても、聞かされても、なかなかじがねという前生からの持ち前性分(もちまえしょうぶん)というものは、なかなか改良ができないとみえて、なかなか病いの根切れには、むずかしいよう


Anonymous 06/21/2026 (Sun) 06:35 [Preview] No.3843 del
でございますねい。それから、なにかにつけて裏表のある人で、困ったことだと思います。そして、きれいずきでまわりから見れば、自分ではきたないことをしているのだが、自分のすることは、なんでもきれいで、人のすることは、気にいらなくて、なんでもみびいき身がってが強くて、ねたみ心が強くて、人にねたまれると腹を立って、こうゆう人にかぎって、約束はぜったいに守らなくて、相手方から約束を守らないといわれると、わしはこう思ったけれど、そうはいかなかった、といいわけをして、人をいいまかして、とくいになって、自分にとくのいくことであったら、頭の一つぐらいなぐられても、人にはじをかかされても、はじをはじとも思わん人で、それから自分に気にいらなくて、腹を立つと、こんどは相手の人がなにをいっても、うけいれない人で、ゆうずうのきかない人で、自分かっての日暮らしをしている人であって、


Anonymous 06/21/2026 (Sun) 06:38 [Preview] No.3844 del
自分の願いを、人にかなえさすときは、むやみやたらとおせじを使って、ぺこぺこ頭をさげてたのんでるが、思いが通ると、またもとの腹立ちをもちさげて、相手の人のことは、ぜったいにもちいない人で、それはそれは、自分かってな人で困った人だと思います。こうした心の持ち主が、くもよみのみこと様の御心(みこころ)にいはんしているから身上にかかると、なかなかごりやくがいただきにくいと思う。それから、かしこねのみこと様の御意志にいはんする人の心使いは、かくの病い、すなわち、がん、いんこうがん、ちょくちょうがん、ちょうがん、いがん、しきゅうがん、がんというがんが、皆不足腹立ちのかたまり。かたまり一つ、しん一つ、なにがなんでも、どこもかしこも。いっさいの不足をやめて、道をやらしてもらう心なら、がんの病いは根切れになりますが、自分はりこうで、人はばかで、人をがんかにみくだして、おれがわしがの、げんこつならべて暮らしている人が、しょうしょうずつ、ばかと言われた人のほうへ、りきちをとられて、自分がばかになっていることに、心づかんのが、人の心だと思います。


Anonymous 06/21/2026 (Sun) 06:40 [Preview] No.3845 del
そこでみなさん、お互い様は、いきふきわけ、ちえふんべつのりきちの守護を、たっぷりいただくのには、人をばかにする心をやめて、人を思いやる心を、親様月日様の、御心になって、また八方様のごくろうごかんなんを、よくさとって、いきふきわけ、ちえふんべつに心して、じあいをすてて、たあいのきと、きりついで暮らす心が第一と思う。そうした心で暮らしてゆけば、かしこねのみこと様の、御意志にいはんしないから、のうまくえんや、ばかは生まれてきませんから、ものをごまかす心も、やめて暮らしたほうがよいと思う。何かごまかしておっても、人間どうしはわからんが、天のほうでは、いつもごかんとくですから、ごまかした理によって


Anonymous 06/21/2026 (Sun) 06:44 [Preview] No.3846 del
人をばかにしやがると、腹を立たす。これがみな、わが身にむくいてきて、一代ばかにをつれて通らにゃならんことになる。これがすなわち、「あほうのかがみにならんよう」と天からの、御言葉でございますよ。それから、世の中によくノイローゼだとか、せいしんぶんれつしょうだとか、いろいろにもうされておりますが、自分の思いが通らんと、人のめいわくになることを、一つもかんがえずに、まわりの人にくろうさす人がよくありますが、人間には、ばかもなければ、き⭕️ちがいもなければ、なんにもないのですよ。みな理からせめたてられて、くるしんでいるのですよ。これを世の中でよくいう、身から出たさびとでもいいましょうか、こまったものですね。お互い様に、一じがばんじ、くいあらためて。暮らさしてもらいましょう。身に病いはなくなりますでねい。
それから、たいしょくてんのみこと様の御意志にそうように、通らしてい


Anonymous 06/21/2026 (Sun) 06:47 [Preview] No.3847 del
ただくのには、しとうのよくはよろしいなれど、ごうよく、とんよくが、ほこりとなるのでございますから、ごうよく、とんよくは、やめましょうねい。
どうせ人間は、食って通るだけであって、心のしせいを正しくみちびいてゆくにありと思います。このたいしょくてんのみこと様の御意志にそわんと、妊娠中でも、赤ちゃんがさかごになって、腹の中のびてしまったり、赤ちゃんがミイラになってしまったり、子宮外妊娠になってしまったり、つまらん心をつないでゆくと手術をせんでもよいのに、手術をしたり、腹を切ったり、よくで目が見えなくなったり、からだのきかいがしじゅうこしょうして、からだがよわくなったり、だるくなったり、にぎらんでもよいものをにぎると、からだがしびれたり、よくのために腹ばかり立っていると、目、鼻に、口に、耳に、頭にのどに、口中に、いつもこしょうがおきて、頭やみになって、皆欲のまちがいから、


Anonymous 06/21/2026 (Sun) 06:49 [Preview] No.3848 del
四百四病が、かわるがわるにおきて、しんぞうべんまくしょうだのしんぞうひだいだの、何しろいっさいの不足をやめて、喜んで暮らす人になっていただきとうございます。あまり腹を立って、暮らしていると、かみの毛からまゆ毛から、まつ毛からみなぬけてしもうて、もうひとしきり腹をたつと、からだの中から血やら肉やらが、からだの皮をやぶって、がいかんへのうみが流れ出る。これが一名世上でいう、らい病とやらでくるしまなけれねばならんから、しょうしょうの腹立ちでもやめて暮らしてください。腹立ちの強い人が、とくとう病になったりひふ病になったりしますから、欲の心も、いいかげんにやめて、暮らさしていただきましょうね。それから、おおとのべのみこと様の御意志にそむくと、


Anonymous 06/21/2026 (Sun) 06:52 [Preview] No.3849 del
田畑のみのりがわるく、不作となりますから、いっさい心してお暮らしくださいね。とにかく一家のかていで、あそこの家は、めが出たとか、めが出ないとかいうて暮らしているでしょう。みなこの神様の御意志にかなわんと、めはふきませんでねい。そこで、このにおいがけや、お助けや、心のかいりょうや、つくしや、はこびや、一生けんめいにやる人は、どんどんと一家のかていが、することなすことけっこうずくめになって、親様にも、月日様にも、八方様にも喜んでいただき、また人様からもうやまわれ、とうとばれ、あなた様のおかげでと人にかんしゃされて、日々けっこうずくめになって、ごくらくの世わたりをさしていただけるのでございますよ。そこで、われよかれのやり方ばかりして、日々へらず口をたたいているといつのまにやら月日がたって、日々につのり重ねたいんねんによって、中気にもなれば、のういっ血にもなれば、いろいろな病にとりつかれて、一代


Anonymous 06/21/2026 (Sun) 06:55 [Preview] No.3850 del
くろうでおわらにゃならんことになりますから、日々心してお暮らしください。
いざなぎのみこと様と、いざなみのみこと様とは、いつも一家のかていの父母親様にいりこんで、自由用かなえていてくださるのでございますから、
「ぎみニそんのはじめだし、これまでなるは地ごしらえ」とおおせくだされてありますが、いつになってもきれめなく、御守りどうしのごくろうのほどさふかさをさとって暮らす人が、いつもごくらくの世わたりができるのでございますよ。天地のあいだの人々様のおかげ、おかげ大環(おおかん)わかりたら、何も不足をいうところはなくなりて、安心りつめいができますもよ。いつもかぐらや、手おどりや、すえではめずらし助けする。子供会のみなさまも、青年会のみなさまも、夏季大会におとずれて、年々きかせてもらって、教会や支部でも、きかせていただいて、日夜実行しておられると思いますが、御言葉をよく味わって、日々心にうちこんで、正気


Anonymous 06/21/2026 (Sun) 06:58 [Preview] No.3851 del
づいた日ぐらしをさしてもらいましょうね。正気づいたひぐらしをさしてもらわんと、八社様や、岐美様「いざなぎ様といざなみ様のこと」や、父母様の御意志にかなわんと、ごくらくの世わたりはできませんでね。
きいて一つ、見て一つ、おこのうて一つ、あらわれて一つ、何が何でもどこもかしこも、自分の心にてらして、きょうは一日は、きょう一日は、と安心のできる世わたりをさしていただきましょうね。ういたりしずんだりの心が、じゅみょうの毒ですよ。「きりなしの、おかげ大環わかりたら、けっこうじゅうぶんこればかり、これが月日の教えやと、いうたにおいがきょうのできごと。一手一つにさしずどおりにはこぶなら、天地世界におそるものなし」と、おおせくだされて


Anonymous 06/21/2026 (Sun) 07:01 [Preview] No.3852 del
ありますとおり、日夜心してお暮らしくださいませ。
自分の心が、人をばかに見える時は、自分の心がさがっているのですよ。それですからおれをばかにしやがる、と腹を立っている時が、人の話しをけとばしているのですから、その心をやめて、人をうやまう心と、きりかえて暮らしてゆけば、天からながめられて、「あの子はよい子だなあ」とおおせくだされて、いつも無事ぶなんに、おつれ通りくださるのでございますよ。そんとくなしの日暮らしのしかたが大切と思う。こうしてお互い様が、月日様の天くだりのしゅんに、人間と生まれてさしていただいているのは、よういならんしゅくせのごえんでございますよ。それですから、天の月日親神様の御言葉の中に、「この世へ出た人間というは、何ほどの理あるやわかりゃせんで」と、おおせくだされてありますが、まったくそのとおりと思います。人間というものは、身分すじょうをいうでなし、mなぜならば、みんな生まれた時は、はだかでこの世へ生まれさしてもろうて、親様月日様をはじめ、八方様のおかげ、父母様のごたんせいのおかげ、おかげおかげと喜んで暮らしてもらえばよいのであって、おれはびんぼうだからとか、あれがざいさん家だとか、いろいろな心をつかってやけくそおこして、つまらん人にならんよう、お互い様に、もちばたちばを大切にくらさしてもらうにありと思う。


Anonymous 06/21/2026 (Sun) 07:03 [Preview] No.3853 del
車夫の話
親様が小さい時、ある人の話しをきかさせてもらった日がありましたが、どういう話しかと申しますと、みなさんが学校でならっておられる、かけざんも、九九がありますね。おとぎ話しのような話しですが、よういならん御言葉ですよ。よく味わってくださいね。それはね、こうゆう話しですよ、昔、人力車というものがあって、それを引くしゃふと、その人力車にのるお客さんと、話しあったのだそうでございますが、そのしゃふがお客さんにむかって、あなたはいつも車にのっておられますが、お年はいくつでございますかとたずねたそうな。そうすると、お客様は、おれは三十六才だ、車屋さんはいくつだねえと言われたそうな。わしも三十六ですと答えたそうな。そうすると、くるま屋さんが、お客様、あなたも三十六、わしも三十六、同じ三十六でありながらあせだくになってあなたをひかなけりゃならん、これはいったいどうゆうわけでしょうか、としゃふがお客さんにたずねたそうな。
そうすると、お客さんが、しょうしょうもじって、おまえさん四✖️九、三十六だから、ひく三十六だ。そうすると、どうなるのでしょうか、と車屋さんがお客さんにきいたところ、おれとおまえとは、けたがちがうから、いっしょにはならないなあ、といわれたそうな。そこで、きょうになってさとらしていただけば、前世のいんねんによって今の車屋さんは、お客さんであって、今のおきゃくさんが車屋であって、入れかわりになったまでやで、あまんじて、しょくむを喜んで通らしてもらえば、御言葉の中に、「つとめさえかわらんようになりたら、天のあたえにかわりない」ということが、はっきりとわかるでしょう。
それだから、みなともにたすけあいでしょう。楽をしている因縁で、車屋さんい、


Anonymous 06/21/2026 (Sun) 07:06 [Preview] No.3854 del
に、賃金をはらわねばならんでしょう。ほねをおった因縁で、車屋さんはお客さんから賃金をもらうのでしょう。どちらがよいともわるいとも、きめられないでしょう。これですなわち、助けあいがよくわかるでしょう。
「そんとくなしやで、腹も立て、立てぬところがふかきやで、」と、おかぐら歌にも、おおせくだされてあるのでございますよ。「どんななかでも


Anonymous 06/21/2026 (Sun) 07:09 [Preview] No.3855 del
いとわずに、はいはいとはいあがる道や、のぼりきったらおちにゃ通れん」とおおせくだされてありますとおり、お互い様は、けっこうになると、うきあがるくせがありますから、けっこうになればなるほど、おちついて、まじめなうえにもまじめで、暮らさしていただきましょうね。
そこで、うきあがるということは、金銭を湯水のごとくに使って、あるだけの金を使ってしまうと、今世のうちに楽をして通った因縁で、また車をひいて生活をするようなことになるでしょう。それだから神様の御言葉に、「おうと、おわれるとはちがう」とおおせくだされて、ありますとおり、いつも人をひく心、お互いに、「ひくいやさしい心」とおおせくだされて、ありますとおり、ひくいということは、言葉を相手の人に重ねないのが、ひくいのであって、何をこのばかやろう、何をこのちくしょう、と重ねるのが天から


Anonymous 06/21/2026 (Sun) 07:12 [Preview] No.3856 del
見られて、「強いもの勝ちけんかばかり」とおおせくだされて、あるのでございますよ。言葉を重ねるのが、因縁をつんでいるのでございますよ。
いつになってもかぎりなく、共になかよく、むつまじく暮らすことがかんじんと思います。さすれば、いつの時でも病けなし、じじょうというものもおこらないし、けっこうずくめになるのはとうぜんと思います。みなさん、これから、いつの時でも、日夜心してお暮らしくださいませ。どんな時でも、


Anonymous 06/21/2026 (Sun) 07:15 [Preview] No.3857 del
よいことをした時は、もくげきしゃというものは、なかなかありませんが、悪いことを懺悔する時は、かならずもくげきしゃがありますでね。
天の月日親神様は、たえず人間を見まもっていてくださるのだから、そこで昔から、「天に口なし、人をもっていわしむる」と、昔の人がいうておりましたが、今となってみれば、このたび天よりあまくだりくだされて、何から何まで、御言葉をくだされておられますから、天に口なしではなく、じかに御言葉をくだされて、人にもお話しをきかせてくだされて、こうしてやれよこうとりついでやれよと、いろいろと理というものを、おきかせくださるので、まったくありがたおことでございますね。
とにかく「人が何ごといおうとも、神がみている気をしずめ」とおおせくだされてありますとおり、まったくありがたいことでございますね。


Anonymous 06/21/2026 (Sun) 07:18 [Preview] No.3858 del
さいふの話
この親様が大正十二年のすえに、この道のお話しをきかせていただきまして、今年で四十二年かんになりますが、いろいろな、ごりやくをいただきまして、きょうの日でございますが、明治三十一年に、この世に生まれさしていただきまして、この道をきかせていただくまでは、むちゃくちゃな日暮らしをしておりましたが、ふりかえってみさしていただきますと、この世に生まれさしていただいてから二十六才までは、理もひもわからず、ただうかうかと日暮らしをしておりましたが、きかしていただいてから、昭和十三年までと、十三才の年から二十六才までと二十七才から三十九才、すなわち、昭和十一年までと、昭和十二年から二十四年までと、昭和二十五年から三十七年までと、これはみな十三年のふし


Anonymous 06/21/2026 (Sun) 07:21 [Preview] No.3859 del
で一つ一つふしからめがでて、けっこうにならさしていただいておるのでございますよ。それですから、人間というものは、うんめいがよくなった時、ういたういたで暮らしていると、うんめいがわるくなると、なかなかうんめいがかいふくしてきませんから、よい時もわるい時も、おてんとう様が、東から西へ、西から東へ、というように、いつもあいかわらずの心で暮らさしていきさいすれば、うきしずみはないものとわれは知る。人間というものは、持ち場、立ち場を、「大切に思う心はもとへ出せ」とおおせくだされてありますとおり、しんこうしんねんがもとでだと思います。そこでみなさんは、一度より二度、二度より三度と、いろいろにきかせていただくたびごとに、天理の話しが、腹の中へうえこまれて、しんこうしんねんをうちこんでいくうちに、しんこうの人になりきって暮らさしてもらうこそ、しあわせと思います。


Anonymous 06/21/2026 (Sun) 07:24 [Preview] No.3860 del
なにごとによらず、つまらんことを腹の中へ、ひっぱりこんで、相手をもとめてけんかをしていると、病の根もきれませんし、じじょうの根もきれませんから、いさめるようなけっこうなことは、ひっぱりこんでも、ようきのもとになりますから、よろしいなれど、ぐちやこごとやら腹立ちやら、すぎたることをごたごたと腹の中へ、ひっぱりこむと、ろくなことにはなりませんからね。よくよく味わってお暮らしくださいませ。
善悪の通算
それから昭和十七年のくれに、あまくだりをいただいて、よいことをしたことと、わるいことをしたこととつうさんして、わるいことが一つのこりました。それは、四十五、四十四、四十三というように、どんどんとさかのぼっていって、じんじょう三年、すなわち、十才の時のことでしたが、天から「お前は、これはを知っているか」と、ひいばあさんがもっておられたさいふを、天から見せられてびっくりいたしました。


Anonymous 06/21/2026 (Sun) 07:27 [Preview] No.3861 del
そのさいふは、三十六年前に親様が十才のとき、新潟県におらしていただきましたときに、秋祭りがありまして、秋祭りのお祭りにゆくおこずかいがほしくてこまっておりましたが、おとうさんやおかあさんは、柏崎の町のほうにいっておられましたし、おばあさんは、おさんばあさんであったので、村におさんがあったので、とりあげにいっておられたし、お祭りにはゆきたいし、日はくれてくるし、はやくはやくと思いながら、わるいとしりつつ、おばあさんのさいふの中から、二銭どうかを一つもちだして、お祭りにいって佐藤という砂糖屋から、黒砂糖をかって、黒砂糖をかじりながら、お祭りからかえってきて、知らんかおしておりましたが、あとでおばあさんにみつかって、しらべられて、これからはわるいことはしませんからと、ゆるしてもらいましたが、そのころは、天におわびをするということは、一つもわかっていませんでした。
そして、四十五才まで、天におわびをすることは気がつきませんでした。
そして、いろいろとよいこととわるいこと、つうさんの時がきたので、天から「お前はこれを知っているか」といわれました時は、びっくりいたしました、わるいことはできないものだなあ、と思いました。
三十六年も前のことが、今ここで天からつうさんに出ようとは、なんとおそろしいものだなあと思いました。そうしてみると、どんなよいことをしたことでも、わるいことをしたことでも、ぜんあくとわずに、みな天のだいちょうに、しるしてあるのだなあと思いました。そのおばあさんのさいふは、せいむ皮のような、はば十センチぐらいの、高さ五センチぐらいの、黄色のさいふでございました。天からこれを知っているかとお出ましくだされたさいふと、


Anonymous 06/21/2026 (Sun) 07:29 [Preview] No.3862 del
いっしょであったので、びっくりいたしました。


Anonymous 06/21/2026 (Sun) 07:32 [Preview] No.3863 del
それから、「このつうさんをどうしてするか」と天よりおおせくだされたので、いろいろとかんがえましたが、つうさんするものがないので、くるしんだあげく、親様月日様、つみのおぎないに、この私の命をとってくださいともうしあげましたところ、「お前のからだは、神のやしろともらいうけたのだから、命をとることということはできん」とおおせくださいました。


Anonymous 06/21/2026 (Sun) 07:36 [Preview] No.3864 del
そこで、どうしたらよいかわからなくなりましたので、どうしたならば、このつみのおぎないをさしていただけるのでございますかと、おうかがいいたしましたところ、「お前は二銭だまをさいふの中から出して、くろざとうをかってたべたのだから、二世の世のたてかえに、くろうをいとわず、このくろうのさとをたすけると、いうのならゆるしおこう(ゆるしてやろう)」とおおせくださいましたので、ほっといたしまして、これからもなおいっそう心して、この世のあらんかぎり、このたましいのあらんかぎり、この肉体のあらんかぎり、天の月日親神様のおともをさしていただきとうございます。そしてしっかりと、てんゆうをいただきつつ、天地間の作物、そうもくちゅうちくるい、ぎゅうば人間というように、生あるものを一人もれなく、おん助けたまえと、天にちかいましたところ、天もお喜びになって、八方様もお喜びになって、八方様もお喜びになって、「いつの時でも手をうつところなくばならんで」とおおせくだされて、日夜場所も、所も、所もかまわずに、天におすがりをして、みなさんに助かっていただいておるのでございますよ。それですから、人間というものは、よいこともしているが、わるいこともなかなかたくさんあるようでございますね。それですから、「お互い様は、日々心しても
お暮らしください」といつも言わしていただいておるのでございますから、みなさんも、心しても
お暮らしくださいね。


Anonymous 06/21/2026 (Sun) 07:39 [Preview] No.3865 del
これから子供会のたびにごとに、榊舞い(さかきまい)やら、むほんばらいや、神楽舞いやらを、つとめさしていただくのですが、榊舞いのぶんめんやら、御神楽のぶんめんやらを、よくあじわって、心しずかに、心してかぐらまいをつとめていただきとうございます。しゃばのおどりとはちがいますから、よくぶんめんを味わっておつとめください。世上の歌でも、みな理ぜめになっていますから、何ごとによらず、まじめに学びながら、けんきゅうしながら、味わいながら、実行して、かぞくそろって、えがおでお暮らしください、えがおで暮らさないで、「腹の中で人をにくんでいると、がんめん神経痛(しんけいつう)」「ならんことをむりにのぞんでいると、盲腸(もうちょう)なって、くるしまねばなりませんよ」「さきあんじが肺炎(はいえん)」「日々に、うるさいうるさい、口やかましい、いやになってしまうというて、ふそくをいったり、人にふそくをさしたりしている人が、ぜんそくとなったり」「きこえてもきこえないふりをしていると、しまいにはつ⭕️んぼ」になったり。「みないでもよいことをみて、しょらをやいて、やっきになっていると、そこひやら、トラホームやら、いろいろな目の病い」「人がよってたかって話しをしているすがたを見て、ねたんだり、そねんだりしていると、蓄のう症やら、はなたけやらで、はなの病い」をわずらいますよ。「くやしがってはぎしりかんで暮らしていると、しそうのうろうのように、はぐきの病いにかかって、はぐきからちをふいたり、はぐきの骨がくさったりして、こまらにゃなりませんから、こうした心ずかいをやめて、お暮らしくださいませ」わかったでしょう。「こうしてくれん、ああしてくれんと、ふそくをしていると、手の病い」「おわし(お金?)ぶそくをしていると、足の病い」「全身で心がねじれていると、全身にかいせんができて、なんぎをしなくてはなりませんから、ぶつぶついうことをやめて暮らしてくださいね」わかったでしょう。


Anonymous 06/21/2026 (Sun) 07:41 [Preview] No.3866 del
御かぐら舞てほどき世界心道教
一下り
一ッ、天のつきひのおやさまが二十六さいそのときに
二ッ、てんからみちびきくだされてそれからそれいとみちとおし
三ッ、てんからみおとしなきようにおんつれとおりのありがたさ
四ッ、みめぐみふかきみおやさまはるかはなれしこのちじょうへ
五ッ、


Anonymous 06/21/2026 (Sun) 09:10 [Preview] No.3867 del
天からじかにあまくだり四十一さいそのときに
六ッニはしらさまのあまくだり四十五さいのそのときに
七ッ八しやのみおやのあまくだりそこでつとめのできるように
八ッみちあけなされてくだされて五十九さいそのときに
九ッふしんにかかれとおこえありみなさまがたとだんじして
四十一ねんしょうがつにふしんのかかりとなりまして


Anonymous 06/21/2026 (Sun) 09:13 [Preview] No.3868 del
二下り
一ッげんばのふしんのきょうのひやそこでみなさんおたがいの
二ッこころのふしんをいたしましょうげんばのふしんとりのふしん
三ッこころのあゆみとおたがいがげんばのふしんのこのあゆみ
四ッさそくうそくというようにみなさんがたあとてをつなぎ
五ッよろずのもとのねをほらすちからあるならほりきりて
六ッみよとてんからおおせやがどこのどこまでこのねえの
七ッほりかたおしえていただいてまつだいたすかるみちしるべ
八ッかんなんくろうのみおやさまはつぽうさまもそのごとく
九ッおやのくろうでこがひかるそんとくなしやでみなのもの
たがいたがいにたすかりてみなもろともにほがらかに


Anonymous 06/22/2026 (Mon) 12:38 [Preview] No.3876 del
三下り
一ッかぐらのふしんのておどりやみなもろともにたすかりて
二ッよろこぶすがたをみながめひともたすけてくださいと
三ッおとずれくるりの


Anonymous 06/22/2026 (Mon) 12:42 [Preview] No.3877 del
ありがたさなんとめずらしこのおしえ
四ッあすにちからはおおかんとおうせのおことばあるゆえに
五ッてんのつきひのおやさまはてんちのあいだのひとびとを
六ッもれなくたすけにこのたずなニてや三てやまた五てと
七ッ七ほうさまやハぽうさまいずれのかたあもつきくると
八ッてんのおいさみこのかぐらてんとちいとのこのはなし
九ッいたるところでたすけしててんゆうじざいをいただいて
ほうねんまんさくあれこれとおびやさんしきなにごとも


Anonymous 06/23/2026 (Tue) 02:08 [Preview] No.3879 del
四下り
一ッいさいのはえでのこのかぐらかくじのかていがたすかりて
二ッみなもろともうにおおじよしてみおやにしたごてついてくる
三ッてんのおいさみいかばかりてんのつきひのおやさまは
四ッこどもかわいいそれゆえにねたまもやすまずおたがいを
五ッおまもりどうしのごくろうやなにからなにまでみちびきて
六ッたすけくださるありがたさごくらくあそびをさせますと
七ッてんにちかいがたててあるおかげはじまるきようのひや
八ッにぎわしふしんになりてくるげんとうにせのごりやくを
九ッいただきましておたがいをまんごうまつだいつきひさま
たすけくださるありがたさそれからそれいとみちつけて


Anonymous 06/23/2026 (Tue) 02:11 [Preview] No.3880 del
五下り
一ッうかごてたすけにいただいてほほえみながらのひぐらしは
二ッなんとめずらしこのふしんあゝありがとううございます
三ッいつになりてもこのことははなしのたねいになるほどに
四ッねごうてかなわんことはないどんなことでもじゆうようを
五ッいただきましいておたがいはおほほあははのひぐらしや
六ッかならずみおとしなきようにてんのみおやはみなさまを
七ッすくいあげよとてをのばしほおおどのあみいですくいあげ
八ッくださることのありがたさいつになりてもこのことは
九ッはなしのたねいになるほどにはなしのたねいといふことは
みなさまがたとこのだいとみおやと八ぽうのおやさまと


Anonymous 06/23/2026 (Tue) 02:17 [Preview] No.3881 del
六下り(扇)
一ッかたりつずけてくらしているなにからなにまでみなさまよ
二ッひろくおおきくしんさだめさきのさきまでみちびきて
三ッまんごうまつだいきれめなくせかいのかがみにあらためて
四ッひともうらやむこのきしんてんのほうではみなさまよ
五ッどんなたからもさずけたさおんまちかねやでみなさまよ
六ッこころしだいのこのたからはこべたすかることやから
七ッいつもひまをばこしらえてやかたにはこんでおたがいが
八ッごくらくあそびのごきゆうそくなされてもどりてまたほきゆう
九おとずれましたるそのときはごくらくあそびのやかたやで
なんぎしたくもできぬみちこいしこいしのおやさまが


Anonymous 06/23/2026 (Tue) 02:20 [Preview] No.3882 del
七下り
一ッてんよりじかにあまくだりみなさまがたのにくたいや
ニッたましいたすけておたがいのかていみちびきどこまでも
三ッかんしやのひぐらししたならばてんのみおやはみなさまを
四ッみおとしないことわかるやろうどんなときでもみおやさま
五ッふんばりくださることやからおたがいさまあはこれからも
六ッひるまずたゆまずついてこいあしでまといにならぬよう
七ッうえにしたやのりはゆえどてんのつきひのおやさまは
八ッいちれつびようどうのりやくをばなされてくださるみおやさま
九ッよのなかながめてしあんしてついてくるならいつまでも
よしというりのおことばやどんなときでもおたがいは


Anonymous 06/23/2026 (Tue) 02:24 [Preview] No.3883 del
八下り
一ッはつぽうさまあのみこころにそうよなみちをばとおりたら
二ッなにもおそれることはないたのしみづくめのよのなかや
三ッこまりものやということはなにもこまりはないけれど
四ッこころでこまることやからこころのみちあけなろうたら
五ッごくらくせかいはまのあたりなにからなにまでおたがいを
六ッじゆうようじざいにみちびきてくださることのありがたさ
七ッおたがいさまはこれからもあとふりむいてざんげして
八ッいんねんじかくがだいいちやながのねんげんみちとおり
九ッこれからさきもつきひさまとびでてござあるそれゆえに
なにもあんじはいりませぬみおとしないのがおやさまや


Anonymous 06/23/2026 (Tue) 02:26 [Preview] No.3884 del
九下り
一ッはつぽうさまあのごどりよくでぎいみいさまあのごしあんで
二ッできたちきたるよのなかやふそくふまんはいらんでな
三ッこころにこだわりもたんようくらすこころがこれかなめ
四ッつぶやきながらのひぐらしはてんのこころにかなわんで
五ッいろいろかいそのみおしえやうたでせめきるよのなかや
六ッいさいこころのかてとしてくらしていくのがしあわせや
七ッてんのつきひのおやさまへせじようのありさまながめたら
八ッなんにたとえんようもなくふあんふあんのよのなかで
九ッあちらこちらでどろじあいいのちのやりとりまだやまぬ
なんとしたとておもたとてにんげんわざではどもならぬ


Anonymous 06/23/2026 (Tue) 02:32 [Preview] No.3885 del
得意得意といっていると得意なものができなくなる。
簡単簡単というともの物事ができなくなる。
化学は人のことなどいちいち爆発(怒る、腹立ち)ばかりしているとできない。


Anonymous 06/23/2026 (Tue) 02:34 [Preview] No.3886 del
十下り
一ッてんのつきひのおやさまへなにとぞなにとぞこのせかい
二ッぜんかあくかはしらねどもなにとぞなにとぞごくらくの
三ッせかいになるよにみちびきのひでんひほうやこのかでん
四ッみようやくなるうのてほどきをみおしえくだされつきひさま
五ッあちらこちらのこぜりあいなにかというたらたたかいと
六ッつまらんことおにかたくなりあほうのかがみにならぬよう
七ッてんのせかいやてんのよやにんげんわざではおよばぬで
八ッてんのつきひのおやさまへなにとぞなにとぞねがいます
九ッおたがいさまあにけんかこうろんみなやめて
くらすこころになりたならいつかのかていもえんまんや


Anonymous 06/23/2026 (Tue) 02:37 [Preview] No.3887 del
十一下り(扇)
一ッみちのしだいもいろいろにあるということよくさとり
二ッおたがいさまにこころしてあくゆうなるうかあくふうか
三ッみわけてくらすがだいいちやなにからなにまでわきまえて
四ッにちにちこんどんせぬようにくらすこころがだいいちや
五ッわきめふらずにこころしてりでなるみちをばよくみわけ
六ッこころのぢしようをふみならしおやのてもとにみなはこび
七ッぜんあくともにうちあけてむちやなまねをばせぬように
八ッこころゆたかにわごうしてくらすことこそおたがいに
九ッたすかるみちとわれはしるつぶさにこのりのものがたり
かたりつづけてみなさまとこころしんからてをつなぎ


Anonymous 06/23/2026 (Tue) 02:41 [Preview] No.3888 del
十二下り(扇)
一ッこころのみちあけうかごうてたしかなみちをばあるきつつ
二ッおやにくろうをかけぬようおやはこどもにくろうをば
三ッかけぬようにとこころしててんのみおしえよくまもり
四ッじつこうするりがおたがいのごくらくあそびのもととなる
五ッよにうまれたあるかんろうがじゅみょうぐすりであるわいな
六ッこすにこせんこのせきをみなのこころをひとつにと
七ッよせてこさすのおことばをおたがいさまあがにちにち
八ッこころするりをもつならばてんねんしぜんにつきひさま
九ッみおとしなきよにするというあとでこうかいなきように
きいてひとつにおたがいがさしずどおりにくらしましよう
あゝありがとうございますおんつれとおりのありがたさ


Anonymous 06/23/2026 (Tue) 02:45 [Preview] No.3889 del
あほうはあーほうがわかっている


Anonymous 06/23/2026 (Tue) 02:47 [Preview] No.3890 del
にいはた
げんせんもの🟰お供えもの
渋いところが見所心を濁らせてはいけない
(御神殿を)真心を寄せて作りたい
「わがと力でうみしものなし」
「神様が」(人間を目の中にいれても痛くないかわいい我が子)
お金の無駄使い(陰徳が減る)


Anonymous 06/23/2026 (Tue) 02:51 [Preview] No.3891 del
むほん払いづとめをいただいた経緯
昭和18年9月頃、、しんしゅうの太田さん
あしき払い
天理の御教祖様が「先になったことならば、むほん払いづとめでこの世の中のお人が皆助かる時がくのや」と仰られた
月日様
「いまだ旬が早いでなぁ、時来たりならば天より渡そう」
昭和20年3月15日午前1時頃
深川(現在の東京江東区)
「今日よりむほん払いの手をつける、もうおろさねば地上が破滅になる。
もう大丈夫や、何もかもようできた。早い目にやってもよいかげんになる。、、」


Anonymous 06/23/2026 (Tue) 02:53 [Preview] No.3892 del
「お前たちは、むほん払いづとめをさせていたただくとき、自分たちが助かるためだけでしてはいないか?」
先になったことならば、むほん払いづとめで、この世の中のお人が皆助かる時が来るのや」


Anonymous 06/23/2026 (Tue) 02:56 [Preview] No.3893 del
あしき払い
あしきをはろうて、てんりのみこと
人助けの仕事をする。朝起きる正直働?
人様に助かっていただきたい
心をそなえてする
人様を願わせていただく
ぜんあくぼんのみおやおていてた
さとりをひらいて
迷いをなくす
ぼん🟰お釈迦様
神様 悟りを開いたのおしかり
自分の将来のよく
良心がある
「こうしたい」
「こうなりたい」
「勉強したい」
自分の良い時はスムーズだと考えないから
注意 たちどまる時で完成する
苦しみ
苦しみ3種類
でも楽しみでもない
下、はな、みみ、目、体、くち
煩煩
よいと悪いがある。


Anonymous 06/23/2026 (Tue) 02:58 [Preview] No.3894 del
十社様の御守護の理
「わがと力で生みしものなし」
「人間を目の中にいれても痛くないほどかわいい我が子」
世の中🟰「実社会」
十社様のお働きをいただいている世界
一 国床立之命様(男神様)
天にては月日様とおん現れ
、夜露
それぞれの作物に必要な養分を与えてくだされている。
世界では、青うなばらや水の守護
青海原、、青々とした広い海
潮の満ち引き
◯みちしお(潮ち湖)
一人前にならせていただいた姿
◯引き湖 もしかしてたら漢字が違うかもしれません
下り坂になっていく姿


Anonymous 06/23/2026 (Tue) 03:00 [Preview] No.3895 del
雨のお下がり
人間身の内では目胴うるおいの守護
胴 体の約70%は水分
汗 体温の上昇
     ↓
     汗
     ↓蒸発
     体を冷やす
つく息は月日様の守護(つく息🟰吐く息)
ニ、面足之命様(女神様)
天にては月日様とおん現れ
地上もお照らし
お日様は必ず東の空からお出まし・・ ・
東→日を貸してくだされている 日がかしてあるで東


Anonymous 06/23/2026 (Tue) 03:03 [Preview] No.3896 del
お日様(おひいさま)のお働き

世界では火いっさいの守護
人間身の内ではぬくみの守護
36.5度の体温🟰365日お照らし
→親様月日様と人間が親子である証拠
・「後じまい」
出直しの際、ぬくみが一番最後に残る
出直しは死ぬこと 輪廻転生があるから出直しということだった気がする
ひく息は日様の守護(ひく息🟰吸う息)
「火と水とが一の神風よりほかに神はない」
水の神様(月様、国床立之命様)
火の神様(日様 面足之命様)
三、国狭土之命様(女神様)
世界では金銭、縁談 よろず(すべて)つなぎの守護 よろず🟰すべて
「金銭」について
お金の無駄遣い→陰徳を削る
お供え🟰おつなぎ
目的や条件の損得を考えてはよくない
「前生の恩を果たすかあずけるか差し引き勘定天がする」



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